ステップワゴンの値引き20万円とヴィッツの下取り5万円で、25万円の値引き。 「20万円値引きします」とのことでした。 強いて言えばバックミラーで後方を確認する時に「わくわくゲート」の柱に違和感がありますね・・・。   買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。, 一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので そう思い、色々調べていると、、、 そして高速巡航でもちょくちょくEV走行モードに入ってくれるから、高速巡航=エンジンオンリーってわけではなく、随時最適な駆動方法を選んでくれるから燃費効率は自然と良くなります。 後ろが狭くても荷物をサッと積み込める。 ヨコにもタテにも開く「わくわくゲート」は、他のミニバンにはない優越感に浸れます。, 「わくわくゲート」は狭いスペースで開ける事ができるなどメリットも大きいですが、実際に使ってみると気になる部分や欠点と感じる部分もありました。, また、「わくわくゲート」はデザイン上の不満コメントが多く見受けられますが、個人的には特に気になりませんでした。 とんでもない事実が発覚…。   ホンダ ステップワゴン スパーダを、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、エクステリア・インテリア・エンジン性能など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。 ディーラー営業マンがそんなことを言ってくれたのです。     商談中はその場の空気に流されそうになりましたが、ちょっと冷静に考えてみました。 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの走行性能や乗り心地は、ファミリーミニバンと言うよりもヴェルファイアやアルファードと同じ高級ミニバンの領域ですね。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの特徴&魅力の一つと言えば、縦にも横にも開ける事ができる「わくわくゲート」です。 Copyright© ミニバンの教科書[2020年版] , 2020 All Rights Reserved.   本革はシートが滑りやすいからホールド性があまり無く、そして座面の前後の長さも短いから太腿の裏が痛くなります。, また、新型ステップワゴンの3列目シートはフロア格納式のため、形状が小さいしホールド感もクッション性もないから座り心地は最悪です。   ▶新型ステップワゴンの乗り出し価格【総額いくら?】見積もりしてみた, ステップワゴンスパーダ・ハイブリットのパワーと燃費、予防安全性能や走行安定性などは、国産Mサイズミニバンのライバル車よりも優れていますが、その分だけ価格が高くなってしまったのが残念! 特に燃費面や走行性能、乗り心地に対しての評価は抜群に高いです。 ...僕の判断は正解でした。   ©Copyright2020 [クルマの神様]車選びに悩む人が結局たどり着く人気情報サイト.All Rights Reserved. やっぱり室内のユーティリティは、ライバル車の日産セレナには敵いませんね。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットはの内装は、価格が高い割に痒いところに手が届いていない感じですね。       業者同士で対決してもらうと、びっくりするくらい買取額は上がっていきます。無料で1分でその場で(スマホ)できるので、車の購入費用を稼ぎたい方はやらない手はないですよ!   必ず最安値の買取額を提示されます。必ずです。, そうならないために一括査定を使います。 ですからね… 「値引きを高くするかわりに、下取りを安くする」というディーラーのテクニックです。   実はノアやヴォクシーは、コスト的に有利なプリウスのハイブリットユニットが使用できるため、ハイブリットの価格が抑えられるんです。 ステップワゴンの評価、口コミ. 無料なので、一度試してみるといいですよ!. (G装備に加え)サイドカーテンエアバック、16インチアルミホイール、シートヒーター, (B装備に加え)LEDヘッドランプ、16インチアルミホイール、本革ステアリング、パドルシフト、専用フロントグリル, (G-EX装備に加え)LEDヘッドランプ、17インチアルミホイール、本革ステアリング、パドルシフト、専用フロントグリル、トリプルゾーンコントロールエアコン, モデューロエクステリア、17インチアルミホイール、専用サスペンション、9インチナビ、LEDフォグライト、フロントビームライト, ホンダセンシング(渋滞追従機能付)、わくわくゲート、フルオートエアコン、両側パワースライドドア、キーレスエントリー、LEDヘッドランプ、17インチアルミホイール、電子制御パーキングブレーキ、専用フロントグリル, (ハイブリッドB装備に加え)本革ステアリング、ロールサンシェード、LEDフォグライト, (ハイブリッドG装備に加え)サイドカーテンエアバック、トリプルゾーンコントロールエアコン、シートヒーター. 買取業者では88万円になりました。約60万GETしました。, 複数社からの買取査定の比較は必ず行わないと損します。 」 …むむむ。 そんなことを思いながらも、結局その日は決めることが出来ず...。 【グレード別価格】, ライバル車であるノアのハイブリッド最上級グレードSiが3,269,160円なので、新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリット(G-EX)よりも30万円安く、値引きまで含めれば更に価格差が広がります・・・。 そこで本記事では、新型ステップワゴンスパーダハイブリットの口コミに関して、みんカラに投稿されているオーナーさんの口コミ評判(73件)を調査してみました。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの価格は、5ナンバーフルサイズ級のファミリーカーで本体価格355.9万円(最廉価313.6万円)と確かに高い!       他社のMサイズミニバンのハイブリットモデルと比較しても、新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットはトップクラスなんです!, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットのカタログ燃費は25.0km/Lです。 10年落ちで正直ボロボロだったので、値段なんてつかないだろうと思っていたヴィッツです。 「5万円でも値段がついただけマシかぁ 」と思いました。 当然そう思います。 特にステップワゴンスパーダ・ハイブリットの燃費面では良いことばかり口コミに書いてあるから、逆に「本当かよ?」って疑いの目で見てしまうほど・・・。 その地味なルックスで、イケメン顔のトヨタのノア/ヴォクシー/エスクァイアの3兄弟や優等生の日産セレナに、販売台数で大きな差をつけられていたステップワゴン。, はたしてステップワゴンはライバルたちに追いついたのか?それとも、引き離されたのか?その実力を辛口チェックします。, ホンダは2018年の12月に特別仕様車BLACK STYLE(ブラックスタイル)を発売しました。, エクステリアではフロントグリルやヘッドライトガーニッシュにブラッククロームメッキを採用したり、ブラッククリア塗装のアルミホイールなどでドレスアップ。, インテリアカラーは「ブラック×パープル」と「アイボリー×シルバー」の2種類を設定。, ブラック×パープルには、パープルステッチを施した専用の本革巻ステアリングホイールやブラック×パープルのコンビシートを採用しています。, なお特別仕様車 BLACK STYLEのボディカラーは選べる色が4色のみの設定となっています。, FFベースで乗用車ライクな現在のミニバンの原型ともいえるのが、1996年に発売された初代ステップワゴンです。, 現在のミニバンブームを作り出した元祖ともいえるステップワゴンですが、2015年に発売された5代目の現行モデルは、トヨタのノア/ヴォクシー/エスクァイア、日産セレナの強力なライバルに押され苦戦が続いていました。, 1.5リッターのダウンサイジングターボを搭載し燃費とパワーの両立を狙いましたが、売れ筋のハイブリッドが選べないことが人気低迷の理由の一つでした。, 今回のマイナーチェンジでは売れ筋車種のSPADAスパーダだけに集中させた変更を行っています。, マイナーチェンジで待望のハイブリッドを搭載したステップワゴンは、元祖ミニバンの人気復活となるでしょうか?, 2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」がスパーダにのみ設定されました。, 燃費とパワーを両立させたこのホンダ自慢のハイブリッドシステムは、プリウスのハイブリッドを搭載してお茶を濁しているヴォクシー3兄弟に圧勝しています。, 安全運転支援システムHonda SENSING(ホンダセンシング)が全車標準装備になりました。, さらに、ハイブリッド車には渋滞追従機能付きアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)が0km/hから作動します。, スパーダとModuro Xは「サポカーSワイド」に、それ以外の車種も「サポカーSベーシック+」に該当します。, マイナーチェンジ前のステップワゴンは、1.5リッターのダウンサイジングターボを搭載し燃費とパワーの両立を狙いましたが、売れ筋のハイブリッドが選べないことが人気低迷の理由の一つでした。今回のマイナーチェンジで待望のハイブリッドを搭載、元祖ミニバンの人気復活となるでしょうか?, エクステリアデザインは、フィットやフリードにも通じる今のホンダらしいスマート(わるく言えば平凡)なデザイン。, フロントグリルを寝かして、ボディとの一体感があるスポーティーなスタイルになります。, と、平凡なルックスとサイズ感がやや小さく見えるため、エクステリアの評価はそれほど高くありません。, 国産ミニバンでは全体のスタイリングの洗練度よりも、メッキグリルの大きさなどの派手さや押し出し感を求めるユーザーが多く、輸入ミニバンのようなシンプルなスタイルはあまりウケません。, マイナーチェンジでスパーダはフロントデザインを大きく変更し、LEDヘッドランプを組み込んだ押し出しの強い「いかつい」デザインに変更されています。, そのルックスは、まるでトヨタヴォクシーやノアの兄弟と言ってもいいように、トヨタに寄せてきている感があります。, 販売の8割を占めるスパーダのデザインが、市場でどう評価されるかが人気回復のポイントといえるでしょう。, と走り方が燃費に大きく影響していました。ハイブリッドユニットの追加で、燃費面での不満も少なくなると予想できます。, リアゲートを分割式として乗降できる目玉装備の、ヨコにもタテにも開く「わくわくゲート」については, 「スライドドアから3列目に乗り込むより、安全でラク」 「ちょっとした荷物の積み下ろしに便利」 「駐車場が狭くても、荷物を積める」, 「室内は広く、ゆったりしている」 「シートアレンジが多彩で、いろいろな使い方ができる」 「2列目キャプテンシートは快適」, しっかりとしたハンドリングや、ロールの少ないサスペンションなど走行性能には定評のあるステップワゴンなので、パッとしないスタイルや燃費面が大きく改良されたのは朗報でしょう。, パワーユニットは150ps/20.7kgf・mの1.5Lターボエンジンに、2.0L+2モーターのハイブリッドが追加されています。, 1.5L直列4気筒のインタークーラー付きターボエンジンはダウンサイジングエンジンで、自然吸気の2.0リッターエンジン以上のパワーがあり、スペックは150ps/5,500、20.7kgm/1,600-5,000です。, 低回転から最大トルクを発生するため、アクセルを踏み始めた直後の出足もよく、トルコン付きCVTミッションとの組み合わせでスムーズに加速します。, リチウムイオンバッテリーを搭載し、「SPORT HYBRID i-MMD」と呼ばれるユニットは、基本的にオデッセイと基本的に同一です。, 燃費はクラストップレベルの25.0km/L(JC08モード)、ホンダとしては初となるWLTCモードでの認可数値は20.0km/Lを達成しています。, 145psのガソリンエンジンと184psの2モーターを合わせシステム出力は215ps!となり、パワフルな走りも期待できます。, 予防安全装備のホンダセンシングは、ミリ波レーダーと単眼カメラの二つのセンサーを使用して前方を確認し、状況に合わせてアクセル、ブレーキやステアリングの制御を自動的に行います。, 歩行者検知機能付きの衝突軽減ブレーキ(CMBS)、不注意による急発進を防ぐ誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリング、路外逸脱抑制機能、ステアリング制御で車線内を維持するLKAS、先行車発進お知らせ機能、標識認識機能を持ちメーカーオプションから全車標準へと変更されました。, 先行車との車間距離を保ちつつ速度を自動的に維持するアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)は渋滞追従機能付きとなり、ハイブリッド車にのみ装備されます。, セレナのプロパイロットほどの機能はありませんが、簡易型システム「トヨタ・セーフティセンスC」しか選べないノア/ヴォクシーより安全性能は高く、標準装備としている点は高評価です。, 3列シートの使い勝手や、わくわくゲートの使い勝手は、マイナーチェンジ後でも変わりません。, メーターバイザーはダッシュボードの高めの位置にあり、ステアリングの上からメーターを見るレイアウトになります。, 通常のメーターの位置にはフタ付きの収納が付き、ティッシュボックスもはいるほど大きなスペースです。, ライバルに設定されていた、後方のカメラ画像をルームミラーに映し出す「電子インナーミラー」や助手席側ハンズフリーオートスライドドアもディーラーオプションとして設定されています。, ミニバンとしては剛性の高いボディと、しっかりした足回りによる走行安定性はライバルには無い魅力です。, 十分な動力性能を持つエンジンと合わせて、ドライバー席での運転がストレスになることは他車ほどはありません。, ホンダ独自の低床設計により、スライドドアのステップ高は390mmと低くノンステップで乗降可能です。, リアゲートの開口部も地上高445mmで、荷物の積載やわくわくゲートからの乗降に問題はありません。, 3列目シートは6:4分割でストラップを引くだけで床下収納でき、シートバックはわくわくゲートから乗り込む際に土足で踏んでも大丈夫な構造です。, 跳ね上げ式のシート収納に比べて、収納時にスペースを取ったり、後方の視界を妨げたりすることもありません。, ハイブリッド車はノア/ヴォクシーの23.8km/L、セレナの17.2km/Lを上回る燃費で、ホンダセンシングも標準装備となり、安全とランニングコスト重視のファミリーにもアピールできるでしょう。, 室内レイアウトは2列目センターシートのアイデアで、7人乗りと8人乗りを自在に変更できるセレナが圧勝です。, ステップワゴンは7人乗りと8人乗りは購入時に選択しなければならず、スパーダにでは7人乗りのみの設定です。, 3列目シートは床下格納を優先した構造で、シート座面の長さが短く大柄な大人では座り心地が悪く感じます。, また、わくわくゲートは便利ですが、スライドドアの開口部が若干狭く3列目のアクセスがしにくい点もマイナスです。, スパーダのフロントは「ワル顔」になりましたが、ノア/ヴォクシーは標準車でも派手な大型メッキのフロントグリルを装備しています。, 価格もノアのハイブリッドの最上級グレードSiが¥3,269,160とスパーダG-EXよりもほぼ30万円安く、値引きまで含めれば、さらに価格差は広がるはずです。, ノア/ヴォクシーはコスト的に有利なプリウスのユニットで価格を抑えていますが、ステップワゴンのハイブリッドはハイパワーながらもガソリン車より約40~50万円高く、価格にシビアな子育てユーザーからは厳しく判断されるでしょう。, ステップワゴンからフリードやN-BOXなどへのダウンサイジングも流れもあり、ホンダファンだけでなく他社ミニバンからの乗り換えを増やさなければ、販売増には結び付かないでしょう。, 正直なところ、今回のマイナーチェンジでステップワゴン独自の魅力が増えたわけではなく、やっとライバル並みになったというのが実感です。, 5ナンバーサイズを基準とするMクラスのミニバンは、装備や使い勝手、燃費なども拮抗し個性が出しにくいクラスになります。, パッケージを重視した箱型デザインで、リアスタイルはほとんど見分けがつきません。商品力に大きな差が無ければ、販売力やラインアップで圧倒するトヨタに流れるのは必至です。, ステップワゴンは、ハイブリッドのパワーと燃費、予防安全性能や走行安定性などではライバルより優れていますが、その分高くなってしまった価格が残念です。, 一般の方はディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。. そんなふうに思ったときでした。 どうしても気になる方はオプションでアドバンスドルームミラーを付けると、クリアな後方視界を手に入れることができますよ。 しかも全国対応で、同じ車でも買取業者によって大きく査定金額が異なる場合があるので、, 新型ステップワゴンの値引き相場情報【2020年5月】値引き限界を引き出す7つの交渉術, 5ナンバーフルサイズ級のファミリーカーで、本体価格355.9万円(最廉価313.6万円)というのは乗り出し価格が普通に400万円を超えてしまう。, ディーラーでもらった新車見積もりはめちゃくちゃ高く僕の予算ではいろいろ諦めなければならなかったです。, メモリー付き電動シート、ステアリングヒーター、ブラインドモニター、Autoハイビーム、Autoワイパー、予約ロックは装備して欲しかった。, チャイルドシートを付けてシートを思いっきり前に出すと三列目に乗り込む際にとても邪魔になる。, シートがCR-Vよりも小さいので足が痛くなります、またホールド性があまり無く滑ってしまいます。, 状況によって全然変わるのでなんとも言いがたいですが、最高は郊外ドライブの22.5km、最低はヒーター入れて5km走って8.1kmでした。, ストップ&ゴーが多いシーンほど、非ハイブリッド車との差がでます。ただし、走行距離が10km以上限定。, ECONモードだと、出足や加速が弱い感じがするけど、ECONモードオフだと、出足、加速は十分パワフル。, ゆったりとし過ぎて、近未来のに乗ってる感。静かなので助手席、後部の人が寝てたりしてます。, パフォーマンスダンパーのおかげか?でかい車にありがちなふわふわ、がたがた感が無い。, わくわくゲートが初め見た目が好きではなかったですが、使い始めるととても便利で荷物の出し入れをほぼわくわくゲートでしか行わないです。なくてはならないですね。, わくわくゲートも便利。ガラス部分だけ開閉できるセレナと比べても、背丈のある荷物(我が家では主にベビーカー)の出し入れでは圧倒的にステップワゴンがよい。, わくわくゲートも使ってみるとこればかりで開閉しており便利です。テールゲート全オープンは稀にしか使用しない気がします。, わくわくゲートに伴い全長が300mm近く短くなった為3列目の後ろが狭く旅行に出かけると荷物が少ししかのらない。. と、かなり熱弁してしまいました(笑)実際ステップワゴンに乗っている人からの評判や口コミも気になりますよね。見ていきましょう。 実際の評価や口コミは? かなり辛口の評価になってしまいましたが、3列目のシートについて実際の評価や口コミは、   あやうく、のせられるところでしたよ…   【ホンダ ステップワゴン 3300km試乗】ライバルの後塵を拝する理由がわからない[前編] 2018年11月10日(土)12時00分 ちなみにステップワゴン自体の値引き20万円も含めると、20万円+58万円で、、、 やっぱり実際にステップワゴンスパーダ・ハイブリットを買うなら、良い口コミだけでなく悪い口コミも把握しておきたいですよね! <目からウロコ特集> 知らないということが一番こわいのです。       そして価格が高い割には内装がイマイチだったり、座席が固かったりと辛口評価が多いんですよね・・・。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの価格帯は3,300,480円~3,559,680円。   おそろしいことになります。 出だしからトルクがグワッと立ち上がるので、かなり車重はあるのに車が軽く感じます。 これはディーラーがよく使う手で、「値引き充当」というようです。   ホンダは新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットをファミリー層に売りたいと思っていても、価格にシビアな子育てユーザーには響かないでしょうね。 [新登場]スマホで写真を撮るだけ??一瞬で高額査定!!電話営業一切なしで一括査定より速い!!あのDMMから新サービス!! あの日、ディーラーでくそ真面目に交渉し、その場で決めてしまっていたら、、、58万円をドブに捨てるようなものでしたから。 ただ、ステップワゴンは値引き交渉次第で超お得に買えるので、下記の記事も併せてお読みください。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットは、価格が高い割に内装がイマイチなんですよ。 ほんと、もしこのサービスを利用していなかったらと思うとゾッとしますよね…。, 車を乗り換える前に、事前に愛車の本当の買取額を知ることが大切だと痛感しました。 うれしいような、かなしいような…。 2015年に発売されたステップワゴンスパーダ。口コミや雑誌等では評価がかなり高いようです。 しかし、大手サイトや雑誌では良いことばかり書かれているので、逆に、ステップワゴンスパーダに 欠点もあるのではないか? と気になる方も多いと思います。 ▶【ステップワゴン】スパーダハイブリットは実燃費が悪いか徹底調査してみた, 新型ステップワゴンスパーダのハイブリットシステムは、上位車種のオデッセイに搭載されているものと同じ3.5LV6並の大排気量感のある動的フィーリング。 …!? まじ? 僕は、ある事実を知ってしまったのです。 なぜなら、市場の競争の原理として 実際の燃費は高速道路や郊外、遠出では20km/L以上走るし、一般道でも17~20km/Lほど走ります。     実は、そもそも僕のヴィッツの価値は「5万円」なんかじゃなかったんです。 重心の高いミニバンにありがちなフワフワとした感覚もないし、エンジン音も静かで車内での会話もしやすという口コミが多かったです。, 兎にも角にも新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットは加速が良いですね。 ハイパワーなハイブリットシステムは、低燃費でガソリン車に負けないほど力強い走りをしてくれます。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの走行性能や乗り心地は、Mサイズミニバン全体を見渡しても一頭地を抜いて質感が高いです。 僕のおんぼろヴィッツが58万円で売れることがわかったんです!! アドバンスドルームミラーとは、車体後方に設置されたカメラの映像をルームミラーに映し出すことで、フル乗車・フル積載でも後方視界を確保できるようにする「電子ルームミラー」のことです。, ※アドバンスドルームミラーのメーカー希望小売価格は本体が74,520円、取付アタッチメントが9,720円で合計84,240円(消費税込)です。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットは総額400万オーバーですが、過去のステップワゴンのイメージを変える程の性能や快適性があります。 「じゃあ、僕のヴィッツは本当はいくらで買い取ってもらえるんだろ!?」 もうだいぶ古くなってきてたので、前から欲しかった「ステップワゴン」に乗り換えようと、まずはディーラーに行ってみることに。 そして家電製品にも対応する100V/1500WのAC電源(コンセント)は、本革シートとの抱き合わせ販売なのも許せませんね。 ちなみにトヨタのヴォクシー(VOXY)もAC電源(メーカーオプション設定)がありますが、抱き合わせ販売ではありません。, 新型ステップワゴンスパーダ・ハイブリットの座席は本革でできているから、座り心地は固めです。   大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。, 車選びに大切なのは、その車の魅力を知ること。でもそれよりもっと大事なのが、その車の欠点を知ることなんですよね。, 今、とても売れ行きのいいホンダのステップワゴン。その魅力となるわくわくゲートや床下収納には、実は欠点も隠されていました。, 今回は、そんなステップワゴンの最大の魅力に隠される欠点を、実際の評価や口コミをもとに、独自の目線で私源十郎が評価していきたいと思います。, 正直なところデザインは好みでしょうし、燃費も他ミニバンと同じくらい。ステップワゴンの売りの部分を、ピンポイントで攻めていきますよ。, ディーラーに行くと、たいてい魅力しか教えてくれません。ちゃんと欠点を知り自分の中できちんと評価をすることは、車選びには欠かせない重要なポイントですよ。, なんといっても、ミニバンは室内の広さがポイントですよね。家族が増えたらどうしても広い車じゃないと不便ですし、旅行に行ったりすると荷物もかなり増えます。, ま、私の荷物は一握りですけどね。とにかく奥さんや子供たちの荷物の量がすさまじいので、引っ越しですか、なんてツッコミたくなるぐらいなんですよ。ベビーカーもあると尚更ですね。, そんなときミニバンなら、3列目のシートをたためばスペースが一気に広がるので便利なんですが、ステップワゴンは更に、空間が広がる収納ワザがあったんですよ。, だいたい他のミニバンに多いのが、3列目シートの跳ね上げ機能。シートを前にパタンとたたみ、それを両端に跳ね上げることによって荷台スペースを広げるタイプですね。, セレナもこのタイプで、これはこれですごい便利なんですが、両端に跳ね上げるのでその分スペースは減ってしまいます。それがステップワゴンならシートを床下に収納できるので、3列目部分のスペースを丸々使えるんですよ。, 写真を見ても分かるように、大きなスーツケースが5つでも余裕で積めてしまうので、どこに行くにもどんな荷物でも、なんの苦もなく積むことができそうですね。, このスペースはセレナを超える広さなので、正直びっくりしました。が、私源十郎はこの3列目シートに欠点を見つけてしまいました。次は欠点を語りたいと思います。, ちなみにステップワゴンのすばらしいシートアレンジ術や、収納力のすごさを詳しく書いた記事もありますので、こちらで確認してみてくださいね。, 3列目シートを床下に収納できるって、かなり便利ですよね。でも実はこの「床下収納できる」というところに落とし穴があったんです。, ぱっと考えて、車の床下ってそんなスペースがあるようなイメージないですよね。そうなんです、実際わずかなスペースしかないんですよ。, そのわずかなスペースに入ってしまうほどのサイズのシート。超絶辛口ですが、ようするにシートが薄いということなんですよね。, 実際、写真を見ても分かるように明らかに2列目シートとの厚みが違いますよね。これは乗り心地悪そうだな、なんて思ってしまいました。, 確かにあまり3列目シートには乗ることはないかもしれないですけど、でも7人乗りや8人乗りのミニバンじゃないですか。3列目シートだって乗ることもありますよね。, だいたいのミニバンは1列目や2列目のシートは乗り心地を重視されていますが、私の思いとしては、やっぱりどこに座っても乗り心地がいい車の方が魅力に感じます。, と、かなり熱弁してしまいました(笑)実際ステップワゴンに乗っている人からの評判や口コミも気になりますよね。見ていきましょう。, かなり辛口の評価になってしまいましたが、3列目のシートについて実際の評価や口コミは、, など、3列目シートの乗り心地についてはあまり評価がよくなかったんですが、そもそも3列目は乗るつもりがないから問題ない、という口コミも多く見られました。, 確かに荷物の積みやすさを考えたら、床下収納のほうが広々していて便利ですし、「あれば便利だけど普段はいらないや」そんな補助イスのような感覚の人が多いんですね。, むしろ定員人数いっぱいに乗ることなんてそうそうないし、それより収納スペースのほうが大事やろ、的ないわゆる主婦目線なのかもしれません。, え、あれ、そう考えてみると私はまだ奥さんへの気遣いが足りてなかったんでしょうか。座り心地より収納スペースのほうが大事ですか。教えて~おじ~さ~~ん。ま、結局人それぞれですよね、続けますね(笑), ステップワゴンの口コミを見てますと、2列目シートについても多く書かれていたんです。, などなど。最近のミニバンって、2列目シートを後ろに下げていかに足を伸ばせるか、みたいな広々空間をアピールしていることが多いんですよね。ステップワゴンは、そんな2列目のシートのスライド幅が、他の車種に比べると少ないようです。, 車といえど、家族みんながくつろげるリビングのような空間を作り出しているミニバンが増えてきたので、ステップワゴンはまだ車感が強いんですかね。, そんなステップワゴンに実際乗ってみて、その感想をガッツリ書いた記事がありますので見てみてくださいね。, ステップワゴンの魅力といえば、やっぱりわくわくゲート。ネーミングからしてなんだか楽しそうなイメージ湧きますよね。それが、実際楽しいんです。まさにワクワクしちゃう装備なんですよね。, このワクワクゲートとは車のバックドアのことなんですが、縦にも横にも開くというなんとも不思議なドアなんですよ。, でもこれがなんでワクワクなのかと言いますと、後ろから乗り降りもできちゃうからなんです。まずはこのワクワクゲートの魅力から見ていきましょう。, 少年心を忘れていない私はこのドアめっちゃワクワクするんですけど、分かってもらえますかね(笑)子供のころって、やたらと後ろの荷台スペースに乗りたくありませんでしたか。軽トラの荷台に乗りたい的な、あれです。, なんで後ろから乗りたくなるかは自分でも分からないですけど、まぁ「ダメ」と言われるからなんでしょうね。, ステップワゴンのわくわくゲートなら、後ろから乗っていいんです。「どうぞどうぞ入ってくださいな」と招きたくなるほど、まるで玄関のドアのように開けられるんですよ。, 3列目シートを収納したら、後ろから入って2列目にも行くことができるので乗り降りも楽なうえ、絶対子供は喜びますよね。むしろ自分の喜んでる姿さえ想像できます(笑), って、このわくわくゲートは後ろからの乗り降りだけじゃありません。バックドアって、開けるときにけっこうなスペースが必要ですよね。駐車するときもドアのスペースを考えて停めないといけないので、まぁいちいち大変なわけです。, 私はこう見えて変に細かい性格なもんで、後ろのスペースに余裕をもって停めたらいいのに、あえてギリギリのスペースを狙っちゃうんですよ。一体なんのこだわりなのかとツッコまれそうですが、どなたか分かる方いませんか(笑), まぁギリギリを狙うもんですからあと5センチのスペースが足りないときもあって、あれが悔しくて悔しくて。すみません、めっちゃどうでもいい話でした。, ちなみに今私が乗っているセレナも、バックドアを上半分だけ開けられるので、今は後ろのスペースなんて気にしなくても余裕で開くんです。, このハーフドアが便利すぎて「セレナ最強」なんて思ってたんですが、ステップワゴンは横から責めてきましたね。しかも玄関ドアスタイルで、ちょい開けからガッツリ開けまでできるのですごい便利じゃないですか。, そんな、わくわくゲートに似たハーフドアがあるセレナと比べた記事もあるので、こちらから見てみてください。, ここまで見たらわくわくゲートは最強に見えますよね。縦にガバッと開けられるし、横にも3段階で開けられるし、あんなにいろんな開け方ができたら何も困ることはないように見えます。, はい、見つけましたよ落とし穴。やっぱり何事もメリットがあればデメリットもあるんですよね。, それはわくわくゲートの縦線。まずは、これがあるために後ろ姿が正直いまいちだということでしょうか。うしろ姿ぐらい気にならないよって人ならアリなんだと思いますけどね。左右対称じゃないあたりも気になってしまいます。, そして、運転席からの視界が悪くなってしまうこともデメリットなんじゃないかと思ってしまいます。だいたいの人は車線変更するとき、最初にルームミラーで後ろを確認してからサイドミラーを見て、それから死角を確認するんではないですかね。, 無駄にこだわりがある私から言わせてみたら、運転するときは「視界良好、障害物なし」を求めているんですよ。なんなら後ろの窓のワイパーが斜めの状態で止まっているのも許せない派なんです(笑), なのに、常に縦線があるわけですよね。私は「ごめん邪魔だわ~」となってしまいそうです。子供のワクワク感を優先するから、運転手のパパは犠牲になってね感。, とはいえ、乗っていない私があーだこーだ言うのもあれなので、実際乗っている人の口コミや評判を調べてみましたよ。, どうだ、困ってるんだろ、となぜか上から目線で調べてたんですが、すみません。最初に言っておきますが、あの縦線は気にならない人が多数でした。, など、とにかくあのわくわくゲートが最強なんだという熱がすごかったんです。そして、私が特に気にしていた視界の悪さについては、, など、慣れれば気にならない、という人ばかりでした。まぁ、よく考えたら人間は何事も慣れればなんてことないのかもしれません。言われてみれば確かに、最初は違和感でしかなかったあのドラえもんの声だって気づいたら慣れてますもんね、納得です。, そして、そもそもトラックなどの車はルームミラーから後ろは見えづらいのに、みなさん普通に運転されてますよね。, 恐れ入りました~。とはいえ、うしろ姿が気に入らないという人が多いのも事実なので、欠点といえるでしょうね。, ここまで見てきて、欠点という欠点はあまりないように感じますよね。実際ステップワゴンに乗っている人からの評価も高く、「買ってよかった」という口コミばかりだったんです。, もちろん売れ行きも好調で、いつも上位にランクインしているんですよ。さすがですね、ステップワゴン。そんなステップワゴンの中で、特に売れ行きのいいグレード、SPADA(スパーダ)を紹介したいと思います。, ステップワゴンのSPADAは、なんといってもカッコよさが抜群なんですよ。むしろ外観にこだわったグレードと言ったほうが分かりやすいかもしれませんね。, 男性は、パパになっても歳を重ねても心はいつも少年なもんで、やっぱり見た目にもこだわりたいんです。そんなカッコイイSPADAの秘訣は、なんといってもSPADA専用のグリル。車の顔はグリルで決まると言っても過言ではないほど、グリルって重要なポイントなんですよ。, グリルグリルうるさいなぁ、なんて思いましたか(笑)このグリルというのは、車のロゴやナンバープレートあたりのデザインをいうのですが、SPADAでいうと横に伸びる銀メッキの部分ですね。, スタンダードなステップワゴンと比べたら一目瞭然。銀メッキは、車のカッコよさを倍増させるすごい大切なデザインなんです。, ステップワゴンに限らずですが、メッキをさりげなく取り入れてる車は、スポーティに見えて男心をくすぐられるんですよね。, さらに、ライトがLEDになっているので明るさも抜群ですし、白色に光るライトがまたカッコイイんです。, 若干黄色がかったライトは、どうしてもカッコ良さに欠けますからね。このLEDライトもスパーダの装備なので、外観をこだわる人は断然、SPADAが買いですよ。, 本革巻きのハンドルだなんて、高級ですね。なめらかな触り心地で、ピタッと手のひらがくっつくのでしっかり握ることができるんですよ。, ハンドルなんて気にするのか、なんて言う声が聞こえてきそうですが、そう思ってる人はなおさら一度握っていただきたい(笑), とにかく滑りにくいのもありますし、なんなら本革のハンドルカバーを買って付ける人もいて、実はハンドルにはこだわる人が多いんですよ。, おそらく、一度本革巻のハンドルを握ったらもう普通のタイプに戻れないでしょうね。ちなみにオプションで本革巻きのハンドルにできるなら、私は間違いなくつけます。それくらいハマるんですよ。, そんなSPADAの魅力を、ノアと比較しながら詳しく書いている記事もありますので、見てみてくださいね。, わくわくゲートや3列目の床下収納など、さまざまな便利な機能が揃っているステップワゴン。でもそんな欠点が気にならないほどに、ワクワクするような空間を作りあげているステップワゴン。, メリットがあるということは、どうしてもデメリットも見つかってしまいますよね。こればかりは仕方ありません。, 車選びで何を重視するのかは人それぞれだと思うので、ちゃんと試乗して、乗り心地や視界の広さなど自分の目で確認してみてくださいね。, 車を買い換える時って、そのまま車を購入するお店、つまり販売店ディーラーに下取りで渡していませんか?それ、かなり損してます。, 言われるがままに販売店に安い値段で下取りする前に、複数の買取業者に比較してもらった方が買取金額は格段に上がります。私の場合はトヨタラッシュが下取り価格30万円、買取価格88万で差額約60万でした。.