・FEATURES : フロストバイトエッジ ・BASE : シンタードWFO アントラーのコメントと評価驚きの軽さでありながら、高い滑走性能を持ち、高速時の安定性・レスポンスも高いオールマウンテンボード。反発力も高いハイパフォーマンスボードだが、扱いやすいフレックスで楽にボードをコントロールする事ができる。 スノーボードで使う道具, 1644261 views 1977年にアメリカで誕生したスノボーブランド。 画期的なプロダクトライン、リゾートに対するスノーボードの認知を促す草の根的努力、そしてトップレベルのスノーボーダーを集めたチームなどにより、世界中でスノーボーディングの成長を加速させてきています。 ・FEATURES : フロストバイトエッジ burton(バートン)とは. ・FLEX : ツイン ・SHAPE : 7mmテイパー イヤー、筆者のホームゲレンデともいえるスキー場... ブーツの次にしっかりと選びたいのがビンディング(バインディング)。これがブーツとしっかり合っていないと、うまく板へ力が伝わらなかったり、変な... スノーボードの滑走面はソールと呼ばれ、滑走性という観点で最も重要な部分となる。プロレベルのワクシングを行う際にもソール構造は知っておくべき知... 年末年始で札幌に帰ってきたので、札幌近郊のゲレンデを紹介! ・SHAPE : ディレクショナル ・MOUNTING : The Channel® ToyFilms SnowboardMovie 124,093 views 東京都千代田区神田小川町2-4-16 いちご神田小川町ビル1F ・FLEX : ツイン (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); スノーボードブランドの中で絶大な人気を誇り、世界シェアNo.1のBURTON(バートン)。スノーボードをやる人であれば、詳しくない人でも名前を聞いたことがあると思う。バートンはボードだけではなく、ブーツ、ウェア、グローブ、ヘルメットやサマーシーズンのアパレルまで手掛ける総合ブランドとなっているが、ブランド背景とボードラインナップを紹介するので、板選びの参考にしてほしい。, バートンは1977年にジェイク・バートン氏によってアメリカ バーモンド州に設立された。当時はJAKE BURTON SNOWBOARDという社名であった。当時は現在のようなスノーボート形状はまだ確立されておらず、様々な形の乗り物があった。バートン氏は14歳の時Snurfer(スナーファー)と呼ばれる板の前方に紐を括り付けた立ち乗りのソリのような乗り物にインスピレーションを受け、1977年に会社を設立している。, 1970年代、1980年代にはアメリカにもうひとつSIMSというスノーボードメーカーもあった。SIMS創業者のトム・シムス氏はスノーボードの原型を初めて作った人とも言われ、バートンと同時期に西海岸のカリフォルニア州で会社を設立している。このSIMSから、当時世界チャンピオンであったクレイグ・ケリーがバートンへ移籍したことをきっかけにして、徐々にバートンは世界一の企業へと発展する。, クレイグの人気はバートンにとって非常に有効な広告となり、世界チャンピオンからのフィードバックは製品開発を加速させた。結果、バートンは世界No.1のブランドへと登りつめていった。, バートンの板はビンディングの取り付け穴が他メーカーと異なり、一直線の溝のような構造になっている。これはThe Channelシステムと呼ばれ、ビンディングもESTもしくはRe:Flexビンディングという専用のものとなる。溝の上ならどの位置でも取り付けられるため、左右のビンディング幅の自由度が高い。, ESTタイプはディスクがなくダイレクトな足裏感覚となる。Re:Flexタイプだとディスクがありクッション性が良くなる。The Channelシステム対応のビンディングはバートンのビンディングなら現在はどれも対応しており、バートン同士の組み合わせが良いと言われているが、FLUXやUNIONなどビンディング専門の有名ブランドにもバートンの板に取り付け可能なものがある。, バートンのスペックには、あまり一般的ではない用語が多用されていることもあって非常に読みづらい。バートンの板でも不動の人気を誇り、定番中の定番となっているCustomというモデルを例にして、バートンのスペックの読み方の基本の部分を解説する。, バートンの板の中で最も人気があるのがCustomシリーズ。オールラウンドスタイルのボードとしてはほとんど欠点がなく、ある意味目指すべき業界標準ともいえる地位を確立している。, ソチオリンピックハーフパイプで銀メダルだった平野歩夢選手が使用していることでも有名な板である。, ・BEND : キャンバー ・SHAPE : ディレクショナル ・CORE : デュアルゾーン™ EGD™ バートンは1977年にジェイク・バートン氏によってアメリカ バーモンド州に設立された。当時はJAKE BURTON SNOWBOARDという社名であった。当時は現在のようなスノーボート形状はまだ確立されておらず、様々な形の乗り物があった。バートン氏は14歳の時Snurfer(スナーファー)と呼ばれる板の前方に紐を括り付けた立ち乗りのソリのような乗り物にインスピレーションを受け、1977年に会社を設立している。 1970年代、… ・BASE : シンタードWFO 2017/1/22 11:55:17. 違反報告. ・FEATURES : Off-Axisフィレオフレックス ・CORE : マルチゾーン™ EGD™ ピーカン編集長 谷口尊人 と スーパーフライⅡは真ん中のような構造。700gというのはコアの重さでスノーボード自体の重量の目安となる。デュアルゾーンEGD(エンジニアドグレインディレクション)はバートン独自の技術で、サイド部分にある板に対して垂直に並んでいるコア構造。これによってエッジのグリップ感が良くなる。また、頭の「FSC認証」はFSC(Forest Stewardship Council®、森林管理協議会)という森林保護のための国際団体から認証を受けた、森林環境に優しい材質という意味を持つ。バートンのコアはすべてFSC認証を取得している。, Squeezeboxは板の中でパワーを生み出す厚い部分と、フレキシブルな薄い部分をバランスよく持たせることで、ポップ感とパフォーマンスを高める機能。, FIBERGLASS(強化剤):スノーボードの基本構造はコアとなる芯材に、強度を増すためのガラスファイバーやカーボンファイバーの層を貼り付けたものである。FIBERGLASSはその強化剤の構造を表す。カーボンハイライト45°は強化剤としてカーボンファイバーが使用され、45°の角度で配列することで板のレスポンスを高めている。