当サイトの情報は(株)フジテレビジョンの放送エリアに関するものです。 最寄りのフジテレビ系列局の情報は こちら 。 cFuji Television Network, inc. ?』の2番組、朝帯に『KinKi Kidsのブンブブーン』、『関ジャニ∞クロニクル』、『いただきハイジャンプ』の3番組、合計6番組のレギュラー番組が放送されている。その他、個々でそれぞれのレギュラー番組も放送されている。過去には『SMAP×SMAP』、『メントレG』、『VivaVivaV6』、『5LDK』などの番組が放送されていた。また、ジャニーズだけではなく『夕やけニャンニャン』やおニャン子クラブから秋元康との関わりも深く、同プロデュースのAKB48の2012年の『AKB48第4回選抜総選挙』から『AKB48選抜総選挙』の地上波独占放送の放映権を持っており、『ミライ☆モンスター』など数多くの番組でAKB48グループのメンバーがフジテレビの番組に多数出演している。他に秋元プロデュースのAKB48グループや坂道シリーズが出演する番組は『AKB映像センター』、『恋愛総選挙』、『※AKB調べ』、『僕らが考える夜』、『指原カイワイズ』、『さしこく〜サシで告白する勇気をあなたに〜』、『淳・ぱるるの○○バイト!』、『ライオンのグータッチ』、『真夜中』、『白昼夢』、『My first baito』、『欅坂46のあっぷっプリ』、『私の働き方〜乃木坂46のダブルワーク体験!〜』、『サクッと!欅坂46』などがある。, スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、『プロ野球ニュース』終了後以降の深夜枠に『JOCX-TV2』という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれた。これらの枠から人気を博した番組に『カノッサの屈辱』、『ウゴウゴルーガ』、『Flyer TV』があったが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。, レギュラー番組に留まらず、『ものまね王座決定戦』、『ドリフ大爆笑』、『志村けんのバカ殿様』、『THE MANZAI』、『FNS27時間テレビ』、『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』、『逮捕の瞬間!密着24時』(旧:『犯罪パニック24時!!逮捕の瞬間100連発』、『踊る!大警察24時』)、『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』、『R-1ぐらんぷり(関西テレビと共同制作)』、『さんタク』、『マジック革命!セロ! 「火村英生の推理2019」ネタバレ!?斎藤工と2020朝ドラ主役の窪田正孝は見納め? 平田麻莉(フリーランス協会代表理事)のWiki風プロフ!学歴や経歴に夫や子どもは? FAITH(フェイス)のメンバーの高校は?長野県伊那市の日米ハーフのバンド!ライブ情報も. フジテレビの新社長に、芥川賞作家・遠藤周作さん(故人)の長男・遠藤龍之介専務(63歳)が就任することが分かりました。6月末に開かれる株主総会で正式に決まります。新社長の嫁や家族、出身校、父・周作さんとのエピソードをリサーチしました。, 氏名:遠藤龍之介(えんどう・りゅうのすけ) フジテレビでは、10月7日(水)19時から今をときめく有名人が住んできた歴代の家を調査し、その知られざる人生をひも解く特番バラエティー『昔住んでた家は今!?歴代ハウス』を放送する。スタジオ … ?TVやネプリーグなどは高視聴率をキープしていた。2011年度で日本テレビにゴールデン帯、プライム帯で視聴率を逆転され、全日帯で同率1位となり、トップから陥落した。さらに強力な他局の裏番組や度重なる不祥事、高岡蒼甫のフジテレビ批判のツイート騒動に起因するバッシングを受け、視聴率は低下の一途をたどった。この期間中に『HEY!HEY!HEY!』『はねるのトびら』『笑っていいとも!』『とんねるずのみなさんのおかげでした』『めちゃ2イケてるッ!』を打ち切ったり、日曜日夜に『フルタチさん』という2時間番組をレギュラー放送したりとテコ入れを行ったが、成果は出なかった。また、近年増加傾向にある「世界紀行」「東大」「街ブラロケ」「健康」「動物」「歌謡曲」「過去の重大事件」等の高齢者向けの番組を積極的に取り入れていき、経費削減のため、他局の番組を模倣するような番組を量産していく。そのため、本来のお家芸でもあった「出演者とスタッフが一丸となって、時間をかけて作り込んだ笑いや内輪ウケ」は薄れていき、80年代のスローガンだった「楽しくなければテレビじゃない」は完全に姿を消し、もしくは逆方向の番組作りの姿勢にさらに摩擦が生じて、従来のファンまでもがフジテレビを批判するようになってしまう。さらに優秀な社員達は早々にフジテレビを退職して、ネット配信向けコンテンツを成功させてしまうという皮肉な結果をまねいてしまった。, ドラマでは『リーガル・ハイ』『家族ゲーム』『鍵のかかった部屋』『昼顔』『信長協奏曲』といった作品が高視聴率を記録していたが、2016年になるとこの年に放送されたドラマが関西テレビ制作作品含め、すべて平均視聴率が1桁になるなど低迷を極めた。2019年現在では、ドラマは2017年の『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』を契機に比較的復調傾向にあるが、報道番組やバラエティ番組の低迷は現在も続いており(そのような中でも『ネプリーグ』『VS嵐』などは2ケタの視聴率を獲得している。この他「土曜プレミアム」がその日の内容により2ケタとなることもある)、日テレ、テレビ朝日、TBSテレビに次ぐ、民放4位がやはり定位置になっている。昼の帯番組『バイキング』はTBSテレビ『ひるおび!』と熾烈な視聴率争いをしている。, 1978年から2020年までの各年ごとの最高視聴率番組を掲載(数値はビデオリサーチ調べ、関東地区のもの)。, 従前の「母と子のフジテレビ」に替わり1980年に掲げた「軽チャー」路線がようやく波に乗り出し、1984年には年間売上高も開局以来初めて在京キー局でトップに躍り出た。局舎の台場移転構想が持ち上がったのはこの頃である。, 当時のフジサンケイグループ議長であった鹿内春雄が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するならビルの林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の東京都知事・鈴木俊一も「情報の集まる所に人は集まる」と考えており、「臨海副都心計画を成功させるためにはお台場エリアに一大エンターテインメントも必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった鹿内春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。FCGビルの設計には鈴木や鹿内と繋がりが深かった丹下健三が選ばれた[48]。台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で貸与してもらえたことも大きく影響した。(後の2018年4月に東京都から約140億円で買収した。), 当時はレインボーブリッジやゆりかもめ線はおろか、りんかい線さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともありほとんどの役員は台場移転案に消極的であったが、前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の河田町の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、, の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地に囲まれた河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.のお台場移転案が決定的になった。, これを受け、局内に当時取締役編成局長だった日枝久を初代室長とする総合開発室が設置された。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で数千億円に上ったという。, 2020年11月15日17時04分31秒現在、河田町時代からレギュラー放送されている番組は『MUSIC FAIR』、『サザエさん』、『ちびまる子ちゃん』、『めざましテレビ』、『くいしん坊!万才』、『皇室ご一家』等がある。2018年3月に『とんねるずのみなさんのおかげでした』と『めちゃ2イケてるッ!』が放送終了した事により、これで河田町時代から放送を開始したレギュラー放送のバラエティ番組は全て終了した。, なお、局舎跡地は都市基盤整備公団(現在の都市再生機構)により、超高層住宅「河田町ガーデン」が整備されている。, ニュースや情報番組で使用されているテロップのフォントは、フォント制作会社のニィスと共同開発したもので、これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。, メインバンクはみずほ銀行(旧富士銀行→旧みずほコーポレート銀行)で、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先もみずほ銀行東京中央支店(旧富士銀行本店)であり、以前には芙蓉グループ提供の番組『感動エクスプレス』『満足!迷い旅』を放送していた。さらに、フジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社クオラスがある。また、三菱グループとも関係が深く、以前には三菱電機一社提供の『メントレG』を放送していたほか、FNS系列局で毎年5月に放送している『ダイヤモンドカップゴルフ』(関西テレビ制作)は三菱自動車工業などの三菱グループ数社が協賛している。元フジテレビ常務取締役の飯島一暢(現・サンケイビル代表取締役社長)は三菱商事の出身である。この縁で、フジテレビ本社内にはみずほ銀行(旧富士銀行→旧みずほコーポレート銀行)と三菱UFJ銀行(旧三菱銀行→旧東京三菱銀行→旧三菱東京UFJ銀行)のATMが2箇所に設置されている[注 24]。, 1980年代に入ると、バラエティ番組を中心に同局の女性アナウンサーをタレント同然に扱う様子が見受けられるようになる。他の民放局でも同様の傾向は見られるが、フジテレビはそれが顕著で、入社以前に何らかの芸能活動を経験しているアナウンサーも多数在籍している(日本のアナウンサー#女子アナウンサーとその背景も合わせて参照)さらには、『ラヴシーン』と題した同局アナウンサーによる朗読劇を企画するなど、いち早く「タレント化」とも言える事業展開を行ってきた。, 『NONFIX』や『ザ・ノンフィクション』など質の高いドキュメンタリー番組を多く手掛け、放送関係の受賞歴も多い。, 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとされている(民放労連会報・会員コメントより)。, 渡辺プロダクションとその系列のイザワオフィスとの結びつきが非常に強く、『ザ・ヒットパレード』や『新春かくし芸大会』、『クイズ・ドレミファドン!』、『ドリフ大爆笑』など往年の看板番組や現在放送中の『なりゆき街道旅』などの制作にはこの2事務所が深く関わっており、番組エンドロールの企画・制作元が「フジテレビ」ではなく、それぞれ「渡辺プロダクション」「イザワオフィス」となっている。, 2016年春以降、番組宣伝で、「今夜(明日)のフジテレビ(ラインナップ)は、こちら!」のコールを担当しているのは、2020年11月現在は、榎並大二郎アナウンサーが担当しているが、嘗ては、木村拓也アナウンサーが担当していた。, 制作セクションは編成制作局制作センターとニュース総局にあり、編成制作局制作センターは第2制作室までに分かれている。第1制作室(旧・ドラマ制作センター、英語ではdivision1→ディビジョン1)はドラマ、第2制作室((旧バラエティ制作センター→バラエティ制作部→制作局第二制作センター→編成局制作センター第二制作室))はバラエティ・音楽番組などを作っている。ニュース総局は報道局と情報制作局、スポーツ局庭れている。なお、情報番組センター(旧第3制作部→生活情報局→情報番組センター)はかつて編成制作局の部署で、ドキュメンタリー・情報番組などを作っているが、現在はニュース総局・情報制作局の部署に移管している。また、報道特番についてはFNN系報道特別番組を参照。, 基本的に自社制作(第1制作室、第2制作室、情報番組センター)については「制作著作・フジテレビ」[注 25]でクレジットされている。, フジテレビ系の制作プロダクションである共同テレビジョン、フジ・メディア・テクノロジー(旧社名:八峯テレビ)、FCCを含む外部のプロダクションと共同制作する場合、2010年9月までは「制作・フジテレビ、(プロダクション会社名)」でクレジットされており、プロダクションとフジテレビが著作権を共有するような書き方であったが、同10月以後、フジテレビは「制作」のクレジットのみとなり、外部プロダクションが「制作著作」として表示されるようになった[注 26]。, ただし一部「制作著作:フジテレビ、制作協力:(外部プロダクション)」とする場合もあるほか、上記フジテレビ系プロダクション各社との共同制作(プロダクション側が制作協力扱いとなるもの含む)については目玉マーク1つを共有する形で2社を並列表記させる場合もある。, ニュース総局が全て担当しており、『FNNニュース』、『FNN Live News days』、『Live News イット!』、『FNN Live News α』、『日曜報道 THE PRIME』、(過去には『FNNプライムニュース デイズ』、『プライムニュース イブニング』、『FNNプライムニュース α』、『報道プライムサンデー』、『ニュースJAPAN』、『FNNスーパーニュース』、『FNNレインボー発』、『みんなのニュース』、『あしたのニュース』、『ユアタイム』『直撃LIVE グッディ!』など)といったニュース番組を同局内の報道局が制作。『めざましテレビ』、『情報プレゼンター とくダネ!』、『Mr.サンデー(関西テレビと共同制作)』、『ノンストップ!』、『バイキングMORE』といった情報番組やワイドショー番組や『教えてMr.ニュース』から現在の『池上彰緊急スペシャル!』に続いている池上彰司会のニュースバラエティ番組は、情報制作局の情報制作センター(旧・第三制作部)が制作している。, フジテレビ以外の系列局の映像には当該系列局名のテロップが入ったが、2005年4月に廃止された。現在は画面左下に『FNN NEWS』と入り、その横にそのニュースの取材場所などが表示されるようになっている。これはフジテレビ、それ以外の系列局の取材に関係なく表示される。また『とくダネ!』など情報制作センターの番組では、系列局が取材した映像にクレジットが表示されている。, 1961年4月1日、プロ野球に特化したスポーツニュースのはしりである『きょうのプロ野球から』が放映開始。翌1962年に『プロ野球ニュース』に改題(この当時はいずれもプロ野球シーズン期間中のみ放送)。, 1965年5月1日、NET(現:テレビ朝日)系列の朝のワイドショー、『モーニングショー』に対抗し、NHKの看板アナウンサーだった小川宏を招聘して、『小川宏ショー』をスタート。初代司会陣は小川宏と元TBSアナウンサーの木元教子、当時同局アナウンサーだった露木茂の二人。1968年4月1日、不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『3時のあなた』が放送開始。1984年10月に『FNNスーパータイム』を開始。夕方ニュース戦争の幕開けとなる。, 1985年8月12日の日本航空123便墜落事故では現場が特定困難であった山中から、翌日にテレビで最も早く事故現場の映像を衛星中継上空のヘリコプター経由で中継して伝えた。2003年12月14日のイラク大統領サッダーム・フセイン拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝え、民放で唯一報道特番を組んだ。, 2008年より、毎年大晦日の朝に『大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ』が放送されている。, 『S-PARK』(過去には『すぽると!』、『スポーツLIFE HERO'S』など)といったスポーツニュース番組や中継番組全般をニュース総局 スポーツ局が制作している。, プロ野球では、親会社のフジ・メディア・ホールディングスが出資している東京ヤクルトスワローズの放映権を持っていて、2005年からはCSチャンネルのフジテレビONEで主催試合を全試合完全生中継している。しかし2015年以降の地上波全国ネット中継は、プロ野球中継の視聴率低下及びレギュラー番組を優先する編成方針から、かつての花形であったナイター中継は、ヤクルト対巨人戦1試合(レギュラーシーズンのみ)・クライマックスシリーズ(広島東洋カープが出場する試合のみ)・日本シリーズ[49]と極僅かになっている。, 1987年以来、大きなスポーツイベントにおける放映権を獲得するようになり、モータースポーツの最高峰であるF1世界選手権の放送を開始。同年から10年ぶりの復活となった「日本グランプリ」の冠スポンサー(2009年まで)と、国際映像の制作(2011年まで)を務めた。その他、『バレーボールワールドカップ』、『世界柔道選手権』(2003年・大阪大会以後)、『体操世界選手権』(2009年-2016年まで)もフジテレビ系列の地上波独占中継となった。また、2003-2004シーズンより、『全日本スピードスケート選手権』、『世界スピードスケート選手権』、『全日本フィギュアスケート選手権』、『世界フィギュアスケート選手権』がフジテレビ系列の独占放送となった(2003年まではTBSテレビ系列の独占放送だった)。1992年から2004年までは『ツール・ド・フランス』も放送していた。, 『FIFAコンフェデレーションズカップ』など国際サッカー連盟 (FIFA) 公認のナショナルチーム同士による国際大会(『W杯』は除く)は、フジテレビ系列およびTBSテレビ系列が共同放送制作している(2004年『アテネオリンピック』以降のバレーボール最終予選もフジテレビ・TBSテレビの共同制作となった)。2007年以降の大会はフジテレビ系列独占放送となる。かつては『Jリーグ中継』は清水エスパルスや鹿島アントラーズなどのホームゲームを中継していたが、2002年以降は『YBCルヴァンカップ(旧・ヤマザキナビスコカップ)』決勝のみの中継となっている(『YBCルヴァンカップ』のグループステージから準決勝まではフジテレビONE・NEXTで生中継もしくは録画中継している)。, 開局の1959年以来、日本中央競馬会(JRA)主催の『中央競馬』の日曜東京・中山および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している(現在は『みんなのKEIBA』)。また、「フジテレビ賞スプリングステークス」の冠スポンサーにもなっている。なお、2005年の菊花賞では初めて関西テレビとの共同制作で中継された(従来の京都・阪神の中継は関西テレビが担当している)。, 格闘技は、前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、『日本大相撲トーナメント』の主催・中継を行っている。ボクシング中継ではファイティング原田、輪島功一らの国民的スターを輩出し、現在では『ダイヤモンドグローブ』で月1回の放送に加え、2013年よりアマチュア7冠・井上尚弥やロンドンオリンピック金メダリスト・村田諒太の試合を『FUJI BOXING』としてゴールデンタイム中継を復活させた(窓口となるプロモーターは三迫プロモーション)。プロレスでは過去に『全日本女子プロレス中継』や、WWEの日本語版放送を実施してきた。かつてはPRIDEやK-1も放送していたが、前者は2006年6月に主催側に契約違反があったとして、後者も2010年に主催側のファイトマネー未払い問題があったとして、放送が打ち切られている。2014年よりPRIDEとも関わりを持っていたアントニオ猪木が主催する『IGF』の放送を実施している。また、2015年より『RIZIN FIGHTING FEDERATION』の中継も実施している。毎年大晦日の夜に中継されることも恒例となっている。, ゴルフは、1973年に埼玉県東松山市の高坂カントリークラブで第1回「BVD杯フジサンケイトーナメント」として行われて以降、『フジサンケイクラシック』として年1回行われている。産経新聞・フジテレビなどで構成するフジサンケイグループが主催している。, バラエティ番組は編成制作局制作センター第2制作室(旧バラエティ制作センター→バラエティ制作部→制作局第二制作センター→編成局制作センター第二制作室)が担当している。, 主に『ホンマでっか!