005.リザード→006.リザードン→007.ゼニガメ 第8世代ではチャンピオンダンデのパートナーとして新要素キョダイマックスを引っさげて登場。ストーリー中においても割と見せ場は多く、かなり優遇されていると言える。 技もタイプ一致の「かえんほうしゃ」・「だいもんじ」・「オーバーヒート」・「ねっぷう」・「エアスラッシュ」、 【ポケらく】ポケモンGOのポケモン色違い確率を、野生・レイドバトル・タマゴ孵化・タスク・コミュニティデイ・サファリゾーン・レイドバトルデイと分けて紹介します。色違いポケモンゲットの参考にどうぞ!... 【ポケモンGO】おすすめシャドウポケモン:「やつあたり」を変更しバトルで活躍するポケモンを紹介. なお、ボスとして登場したのは2017年6月23日~11月4日にかけてであり、11月5日以降は進化前のリザードにレイドボスの地位を譲り渡し、その役割を終えることとなった(そのリザードも現在はレイドボスの座から外れているため、リザードン系列をレイドで直接入手することは現在不可能となっている)。, ポケモン一覧 ほのおタイプ ひこうタイプ この様に本編以外のゲームにおいては他のポケモンと徒党ないしチームを組む事が多い。, 第1作で登場。パッケージにも描かれている本作の冠ポケモン。 上記の通り、いわタイプのポケモンであれば、相性の関係上比較的楽に立ち回ることができる。 各世代のポケモン(最終進化形のみ)で個人的に合うと思うモンスターボールを考えてみました。 ※ポケモンに合うボールが分からない場合はそのポケモンは書かないことにします。 (初代ポケモンカードのリザードンのイラストも「角が1本か2本かが分からない状態で描いた」と絵師自ら公言している) ピカチュウに続いて限定バージョンの3DS LLが発売されたこともある。任天堂ハードのイメージに起用されたのはGBASPに続いて二度目である。色違いの個体を彷彿させる黒をベースにした本体に、金のラインで描かれてる。 「とくこう」と「すばやさ」が高めであり、基本的には特殊型メインのポケモンである。 『ポケットモンスター赤・緑』(第1世代)から存在するポケモン。 その知名度や人気の高さからメディアミックスで起用される機会も多い。 現在は2本角で統一されている。 『赤』及びリメイク版である『ファイアレッド』のパッケージを務めるポケモンである。 また、初代の時期はデザインが不安定で、公式絵で角が1本だったりしたこともあった。 勿論、人気自体はそれなりにあったのだが、実戦面での性能が上記の通りであったため、入手難易度の高さもあり、専ら観賞用・コレクション用のキャラクターといったところであった。 ヒトカゲから進化した当初は問題児で、トレーナーとしての力量も足りなかった事もありサトシの指示も聞かなかった。無印105話でようやく言う事を聞くようになって以降、様々な挫折や戦いを得て、今でもサトシの最強ポケモンとして根強い人気を誇っている。 リザードンが本気で怒った時、尻尾の炎は青白く燃え上がるという。 ほのおのうずと比べると威力は劣る半面、連射に特化した性能になっている。どちらを選ぶかはお好みで…といったところか。 その口から放たれる炎は岩石ですら燃やし尽くしてしまう。 シングルではキョダイマックスではなく通常のダイマックス個体を用いて、ダイジェットで素早さを上げ、ダイバーンで晴れさせてそのまま燃やし尽くす型が主流。 『ポケットモンスター XY 特別編 最強メガシンカ 〜Act I〜』から登場。 こちらも「フレアドライブ」・「つばめがえし」・「げきりん」・「ドラゴンダイブ(ドラゴンクロー)」・「かわらわり」・「じしん」・「シャドークロー」、「かみくだく」・「かみなりパンチ」と、特殊技以上のレパートリーを誇り、技選択に迷うほど。まさに技のデパートと言える。ただし現在では炎御三家の後輩であるゴウカザルの方を指すことが多い。 別段リザードンに限った話ではないが、バトルで使用する際は、相手の攻撃を交わしながら確実に攻撃を当てることのできるタイミングで技を当てていくという立ち回りの基本を徹底しなければ、あっという間に瀕死の状態に追い込まれてしまう。ファイヤーやエンテイの時のように攻撃力の高さ・技の強力さにものを言わせてゴリ押しするプレイスタイルでは、とてもではないがリザードンは使いこなせない。, レイドバトルでは、他の初代御三家組であるフシギバナ、カメックスと共に★★★★のボスに昇格。 オリブジャングルの最後の試練のボスで、ゴーゴー4兄弟のスタイラーで無理やりキャプチャさせられた影響で暴走している。一戦目では放電以外のポケアシストを使用する事が出来ず、おまけに火炎放射を吐いて炎の雨を降らせてくる攻撃の対処が恐ろしくめんどくさく、キャプチャ回数も11回ととてつもなく多い為、本作屈指のトラウマ要素の一つに挙げられる。(しかも一定時間内に火柱を避けてリザードンに接触しなければならない。) また、発売当初は初代御三家の他の二匹は登場しなかったので、ポケモン史上初となる御三家中単独出演ともなっており、第6世代でのメガシンカの分岐に続き今作でもリザードンはポケモン史にまた一つ異例の経歴を刻むこととなった。 外見的特徴としてはガタイがよく、翼がところどころ破けているように見える。 但し習得技の違いから差別化可能な上、こちらの方が技のバリエーションが豊富なので戦法はリザードンの方が豊かである。 なお、「大きな翼で高度1400mまで飛翔する」という設定がありながら、何故か初代(赤緑青)では「そらをとぶ」を覚えられなかったのは初代プレイヤーの間で結構有名。それどころかひこう技を一切覚えない。その羽は飾りか。(この点はピカチュウ版で修正されている。) 特に、この1か月後に実装されたレイドバトルのレジアイス戦では、相手のゲージ技をすべて等倍以下に軽減しつつ、高火力&高回転率を誇るブラストバーンでガンガン攻められる(加えて、日本を含む北半球地域は丁度季節が初夏であったため、レジアイスのステータスに天候ブースト補正が掛からなかったことも、耐久性の低いリザードンにとっては追い風となった)等、正にリザードンにとっては最高に相性の良い相手であったことから、戦闘時にはカイリキーやバンギラスといったレイドバトルではお馴染みの面々に加えて、ブラストバーンを覚えたリザードンを繰り出すプレイヤーもかなりいた。 (一応クリア後にレッド(ポケモン)が使用してくる為、全く戦わないと言う事はないし、メガリザードンになる為のメガストーンも割りとあっさり手に入るのだが) アニポケ 最強メガシンカ ポケットモンスターTHE_ORIGIN ポケスペ だが、アローラ図鑑にはリザードンどころかヒトカゲ系統は一切登録されない(つまり出ない)。まさかの飛ぶ為だけの第7世代参戦である。 余談だが、ポケモンにおいてリザードンは最も技習得に理想的な体の作りをしている。ある程度大型でしっかりとした牙や尻尾を持ち、更に竜に近い見た目である為非常に多くのジャンルの技を習得できる。このスタイルのポケモンは意外と少なく、他にいるのはカイリューやゼクロム位だったりする。 ちなみに、このカラーリングは、アートディレクターの杉森建氏が金銀の時代に描いたイラスト「光るポケモンとの遭遇」が元になっていると思われる。 …とはいえ、強化されたのは技だけであり、ステータスそのものは当然ながら据え置きであるため、他のほのおポケモン(特に伝説ポケモン)と比べて打たれ弱いという点は変わっていない(メガシンカさせればこの限りではないが)。 新たな横必殺ワザとしてフレアドライブが追加された。強力なワザだが自分も反動ダメージを受けるという、原作を忠実に再現した仕様になっている。なお、前作で横必殺ワザだったいわくだきは下必殺ワザに変更されている。 最高ランクのボスの名に恥じぬ強敵であり、強力なほのおわざやひこうわざ、そして個体によってはドラゴンタイプの技などを駆使して全力でこちらを殺しにかかってくる。 第5世代までのリザードンは良くて中堅程度と、知名度や人気に比例しない強さだったが、ポケモンXYではメガシンカを2つも獲得したことで対戦環境の中心に存在できるポケモンとなった。 色違い リザードン マスターボール入 親 マイキ id.32760 特性 もうか 攻撃 202 防御 234 特攻 275 特防 227 すばやさ 257 ずぶとい性格 イ ッシュ地方からはるばるやってきた 全く同じ色違いリザードンが2体 … リザリー-リーフとのカップリングまたはコンビのイラストに使われるタグ。, リザードンとは、『ポケットモンスター』シリーズに登場するキャラクター(モンスター)の一種である。. かたやダブルではキョダイマックスを存分に活用している。これは隣で天候を変えられるため自力で晴れさせる必要がないこと、キョダイゴクエンのスリップダメージが相手2体に及ぶことが主な理由。 ヒトカゲ リザード メガリザードンX メガリザードンY そして、2020年10月17日には、事前にTwitterの公式アカウントで行われた投票の結果、ポリゴンに次ぐ得票数2位を獲得してなんと通算2度目のコミュニティ・デイのピックアップ対象となり、この時には特別な通常技である「りゅうのいぶき」を覚えられるようになった。 共鳴時はメガリザードンXへとメガシンカ。また、バーストアタックの煉獄ブレイズは地上・空中どちらからでも発動が出来る。 ・リピートボール【3.5倍】 ・ダークボール 【3倍】 ※モンスターボールでの捕獲率が3%なので上の倍率をかけた数がリザードンの捕獲率になります しかし、フルゲージ技ではないため小回りが利きやすくなり、場合によってはブラストバーンを覚えたリザードンの方が有利に立ち回れることもある。特に技の回転効率が重要視されるレイドバトルにおいては案外馬鹿にできない火力を叩き出せるので、むし・くさタイプのボスを相手に大活躍してくれることだろう。 そもそも現役のライドポケモンを務められている時点で、体力や能力はまだまだ健在であることが伺え、カキ&配達の荷物(しかも牧場の製品の牛乳やチーズなど重量がある物の可能性がある)を同時に長距離運び回ることを考えると、未だにバトル用のリザードンにも引けをとらないスタミナ・パワー・スピードを維持していることが予測される。, CV:三宅健太 また、メガリザードンXになればドラゴンタイプが付与され、タイプ一致で扱えるようになる。ドラゴンクローと組み合わせるとそれなりの火力が出せるだろう。 技構成は最強メガシンカActⅠ~ⅣとポケットモンスターXY&Z以降で一部異なる。, CV:石塚運昇→櫻井トオル リザードン(色違い) CVはサトシの個体と同じ三木眞一郎氏が担当。, 『初代』と『DX』ではモンスターボールでのアシストとして登場。声は他のポケモンと同じくアニメからの流用だった。 力が強く吹っ飛びにくい重量級であり、強力なスマッシュ攻撃やいわくだきのほか、かえんほうしゃでけん制できたり、滑空や空中ジャンプ2回で復帰性能が高かったりと、パワータイプらしからぬ器用な側面も持ち合わせている。 入手方法はBW発売前に売られていた雑誌をもとにランダムで手に入るという鬼畜そのものだったが、XYのフレンドサファリで改善された。 かなりの修練を積んでおり、バトルでの勝率は非常に高い。 ポケモンはさらなる究極の進化「メガシンカ」をすることでさらにバ... 【ポケらく】「すごいわざマシンノーマル」と「すごいわざマシンスペシャル」を使って覚えさせるおすすめのポケモン(使い道)をランキング(ランク付け)で紹介します。... 【ポケモンGO】10月のコミュニティデイはヒトカゲ!日程・ボーナス・色違い・特別限定技情報まとめ. しかし、そんなリザードンに汚名返上のチャンスが訪れる。, 2018年5月19日に開催されたコミュニティ・デイでは進化元のヒトカゲが対象となっており、さらに時間内に進化させることで、特別な技:ブラストバーンを習得したリザードンへと進化させることができた(色違いも初実装され、出現率がアップした)。 第7世代では「リザードンフライト」として、そらをとぶの代わりを務める。 特に、いわが4倍弱点となるので、いわ技を繰り出してくる相手に対しては回避は絶対となる(これはファイヤーやホウオウも同様であるが)。 同キャラ(ミラー)戦では、通常時は青みがかったグレー+黄色、共鳴時は青い部分が赤になる。, 進化前のヒトカゲの出現率が御三家の中でも一番低いため、入手難易度はかなり高め。 ポケモン RGBP FRLG ノーマルリザードンを含め3つどれで来るかは実際に蓋を開けるまで分からない為、相手にとっては脅威以外の何物でもない。 なお、本作で「ぼうふう」を習得したが、晴れで使う場合はダイマックス前提となる。, CV:三木眞一郎 バーストアタック:煉獄ブレイズ メガリザードンYの流れを組むが、持ち物に制約がない分メガリザードンYをも上回る火力で焼き尽くす。控えめ眼鏡だいもんじでしんかのきせき特防特化ガラルサニーゴ(+ステルスロック)や無振りサザンドラ(※ほのおわざ半減)が灰塵と化すと書けばその凄まじさが分かるだろう。 色違い×ブラストバーンのリザードンは確実にゲットしておこう. ただし、早い段階から内部データにはフシギバナやカメックスもしっかり存在していることが解析の結果明らかとなっており、その後2020年2月にポケモンホームが解禁されると同時に残り2体の御三家も連れてくることができるようになった(イベントで進化前がレイドボスとして登場したことも)ので、ようやくカントー御三家の揃い踏みが叶った。, 色違いは黒。 リザードから進化して体色は濃い赤からヒトカゲの時のオレンジ色に戻っているが体は一気に大きくなり、更に空を飛べるようになった。 他のキャラとの組み合わせタグ 飛行タイプのため、空中で行動が可能なアクションを持ち、相手に対して次の読みの選択肢を多数与えることも可能。 相手からすればパッと見でどんな戦法で攻めてくるか分からないのでなかなか厄介。 シクラ山脈での再戦では飛行能力を本格的に使用してくるようになり、キャプチャ回数も16回と強敵なのは相変わらずだが、今回はニョロゾを連れて行ける為、ポケアシストに採用すると良いだろう。キャプチャ後はお礼としてフィオレ神殿の門をターゲットクリアしてくれる。, 『初代』から何かしらの形で出演し続けており、ある意味皆勤賞。 『サン&ムーン』第1話から登場。カキの通学や配達の仕事において、ライドポケモンとして活躍している。 普段はあまりバトルに参加する描写がなく、そちらにおいては半ば隠居状態のようにも思われたが、いざという時にはかなりの実力を発揮する。バクガメス、アローラガラガラが出れなくなった際には満を持して登場。カプ・レヒレの試練を単身突破して「ひこうZ」を獲得し、「ファイナルダイブクラッシュ」を使用できるようになった。 色違いは黒。 あまり知られてはいないが、実は金銀時代の色違いでは紫で、ルビサファに移行する際に黒くなった。 ちなみに、このカラーリングは、アートディレクターの杉森建氏が金銀の時代に描いたイラスト「光るポケモンとの遭遇」が元になっていると思われる。 また後述の「スマブラ」に参戦した際も、その体躯を活かした多彩な攻撃術でワイルドな戦いぶりを披露している。 隠れ特性は「サンパワー」。 なお、近作では進化直後に「つばさでうつ」(剣盾ではエアスラッシュ)を覚えることができる。 『for』では3DSのハードスペックの都合上によりポケモントレーナーが出せなくなったことから、満を持して単独参戦。 それ故に、ほのおタイプの代表格とも言えるポケモンである。 『新無印』第12話から登場。ワタルの赤いギャラドスを破り、ダンデを世界最強へと導いた。事前に対戦相手に有利な技に変えているのか、27話で再登場した時は、メインウェポンの「かえんほうしゃ」以外は全く違う技構成となっていた。, ポケモン赤・緑を題材としたスペシャルアニメ「THE ORIGIN」にも、主人公レッドのパートナーとして登場。旅を続けるなかでヒトカゲからリザード、リザードからリザードンと進化し、レッドとともに成長していった。 亜空の使者に登場するボスキャラには横必殺ワザのいわくだきが非常に有効であり、ボスバトルでは楽々とタブー戦までたどり着ける。 体力を消費するが当たると大ダメージのフレアドライブ、ブロック属性のついたほのおのパンチ、高い攻撃力のちきゅうなげなど豪快な技を持つパワータイプ。 クライマックスでは未発表であったメガリザードンXへとメガシンカを遂げるという、視聴者へのサプライズもあった。, 救助隊シリーズではフーディン・バンギラス共々チームFLBの一員として登場している。 スイッチフレンドコード【SW-8310-2669-0611】☆フレンド申請について・申請は時間指定で行います・申請していただいた中からランダムに30名の方を承諾します※この概要欄では↑の事を【フレンド抽選】と略します☆レイド参加方法について・部屋のパスワードは【3595】です・約10回ほど連続で行きます☆レイド参加にあたってのルール・1度の募集での参加回数は一人一回です・レイド参加後は自らフレンド削除してください※フレンド削除しなかった場合ブロックの対象となりますのでご了承ください・1度レイドに参加した方でも再度フレンド抽選に参加OKです・フレンド抽選によりフレンドになれなかった方は自らフレンド申請を取り消してください※取り消してなかった場合ブロックの対象となるのでご了承ください☆リザードン個体情報・性別【オス♂】・性格【れいせい】・特性【もうか】・個体値【H.C.D.Sの4V】☆おススメのボールについて・マスターボール【確定】・ラブラブボール【8倍】※♀リザードンで参加のみ・スピードボール【4倍】・リピートボール【3.5倍】・ダークボール 【3倍】※モンスターボールでの捕獲率が3%なので上の倍率をかけた数がリザードンの捕獲率になります☆注意事項・他の人が不快になる過激なコメントはお控えください・意図的に他のチャンネルに誘導する発言もお控えください・コメント欄でのポケモン交換はお控えください※コメントの削除またはブロックの対象となりますのでご了承ください ルールを守ってモラルある生放送にしましょう!Twitter→https://twitter.com/kiko_winchesterドラクエ11実況はこちら→ https://www.youtube.com/playlist?list=PLVMrCndaFBqpkfcUPnWMfcM3K5FYUf86o#ポケモン #ポケモン配布#色違いレイド 最後の切りふだは「メガシンカ」。メガリザードンXに変身し、突進とだいもんじで攻撃する。 ゲームでの鳴き声がサイホーンとまったく同じであることはファンの間では有名。 第2世代のほのお御三家最終形態・バクフーンとは種族値が全く同じである。 晴れてさえいれば常に「とくこう」が強化されるため、天候とのシナジーを活かし「もうか」とは異なる戦術を取ることができる。 「アネ゛デパミ゛」を元ネタにしているという説もあるが真偽は定かでない。, リザードがレベル36になった際に進化する。 2020年の「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」では、5位以下を大きく引き離して4位に輝いた。 さらにほのおタイプと相性補完となる「りゅうのはどう」、「きあいだま」、「ソーラービーム」など豊富である。 更に第8世代では新機能ダイマックスの中でも一部のポケモンにのみ与えられるキョダイマックスを与えられた。 『ほのおタイプと言ったらリザードン』と考える人も多いのではないだろうか? 同じくボスに抜擢されたブースターやウインディが★★★であることを考えるとかなりの好待遇である。 進化先の「リザード」「リザードン」の色違いは、「色違いのヒトカゲ」をゲットして進化させることで入手できます。 色違い確率は? これまで開催されたコミュニティ・デイと変わらなければ、コミュニティ・デイイベント中の「ヒトカゲ」色違い遭遇確率は以下です。 ただしこの場合特殊技しか恩恵を受けず、物理技を入れても特性と噛み合わないのが難点。 対戦ではシングルとダブルとで大きく運用方法が変わってきているが、どちらも特性で「サンパワー」で晴れにする前提での運用が主流。 「リザード」と「リザードン」の色違いゲットのためには、「色違いのヒトカゲ」を進化させる必要があります。 コミュニティデイの色違い確率. とは言え「こうげき」も決して低くない為物理型も難なくこなせる。 出現すると一定時間、左右にかえんほうしゃを吐いて攻撃する。リザードン本体にも強力な攻撃判定があり、プレイヤーがぶつかると真上に吹っ飛ばされる。ダメージが蓄積しているときはそのまま撃墜することもある。, 『X』ではゼニガメ・フシギソウと一緒にポケモントレーナーの手持ちポケモンという形で遂にプレイアブル化。 実は元々はしまキングであったカキの亡き祖父の相棒であり、かなり歴戦のご老体であることが伺える。 『SP』ではポケモントレーナーの復活に伴い、再びポケモントレーナーの手持ちとして登場。 メガリザードンXとメガリザードンYは性能が大きく異なり、そのどちらも強力なポケモンなのでとにかく読めない。 実際には上記の芸当はリザードンでなくてもできるのだが(ダグトリオなど)、序盤の苦難を共に乗り越えたことの思い出補正から、リザードンを相棒として掲げるプレイヤーは少なくない。 詳細は「サトシのリザードン」の記事を参照のこと。, CV:佐藤健輔 元々リザードンは攻撃種族値がそこまで高くないため、この技を繰り出しても理論上はオーバーヒートを覚えたファイヤーやエンテイの火力には僅かに届かない(逆に言えば、攻撃力が低めのリザードンでも伝説ポケモンに肉薄できるだけの火力を叩き出せるのだから、この技がどれほど恐ろしい威力を誇っているかがわかる)。 また、『金・銀』またそのリメイクである『HGSS』発売の影響で元祖主人公・レッドとともに描かれることの多いポケモンでもある。 最強メガシンカ ActⅣでは、メガシンカポケモン9体と連続で戦って勝ち抜き、最後は四天王パキラのメガヘルガーに勝利して10人抜きを達成。カロスリーグ決勝戦では、サトシゲッコウガに勝利してアランを優勝に導いた。 リザードンは、2016年に実施された「ポケモン総選挙720」でも9位にランクインするほどの人気ポケモンです。 tvアニメでも反抗期からの対ニョロボン戦、そして134話「リザードンのたに! フレアドライブが続投したためいわくだきが廃止され、最後の切りふだでメガシンカすることもできなくなった。 ただしやることが読まれやすいため、その火力を存分に発揮できる機会は少ない。 攻撃的な性格をしている一方、自分より弱い者に対しては決してその炎を向けない潔い一面も持つ。 リザードの進化系統の色違いの姿については、それぞれ以下の記事をご覧ください。 2019-09-03 【ポケモン】ヒトカゲの色違いの姿と入手方法【通常色との比較】 2019-09-03 【ポケモン】リザードンの色違いの姿と入手方法【通常色との比較】 2020年にメガシンカが解禁されると、上記の伝説ポケモンを凌ぐ火力を叩き出せるようになり、文字通り最強クラスのほのおポケモンへと一気に覚醒した。 プラターヌ博士がアランに授けた最初のパートナー。リザードナイトX付きの首輪とメガリングを使うことで、メガリザードンXにメガシンカする。 さらに「はらだいこ」や「りゅうのまい」等の「こうげき」上昇の技を覚えるため、物理型としても使える。 (サイホーンは元のベースを崩さない鳴き声である一方リザードンは完全に変わっている) あまり知られてはいないが、実は金銀時代の色違いでは紫で、ルビサファに移行する際に黒くなった。 赤緑においては、序盤が辛いこと(ヒトカゲを参照)、当時不遇だったほのおタイプであることから弱ポケモン扱いされることもあるが、実際には必ず急所に当たるきりさくと、じしんと同威力のあなをほるを覚えられるため、攻略要員としてはそれなりに優秀であった。タイプ相性を無視してきりさく一本でどんな困難も突破して見せるその姿は、当時の子供達に大きな印象を与えた。 バトルでもサカキのサイドン・グリーンのカメックスを打ち破るなど、相性での不利をものともせず、主人公のパートナーにふさわしい活躍を見せた。 ポケモンGOに「メガシンカ(メガ進化)」が実装されました! 強い相手を求めて飛び回る習性があり、高度1400mまで飛び立てる程の高い飛行能力を備えている。 これまで開催されたコミュニティ・デイと変わらなければ、コミュニティ・デイイベント中の「ヒトカゲ」色違い確率は以下です。 また、いわタイプのポケモンは全体的にHPや防御力が高い個体が多く、いわわざも相手に刺さりやすいものが多いので、ある程度の人数で、育成されたいわタイプのポケモンを揃えて挑めば十分に勝算はある。 ただし相手に天候を変えられた場合の切り返しがシングルより手薄になりやすいため、こちらもゴリ押し一辺倒ではなく立ち回りをよく考えた運用が求められる。 8月23・24日に開催されたポケモン投票により、10月のコミュニティ・デイ大量出現ポケモンは「ヒトカゲ」に決定しました!, 10月のコミュニティ・デイ大量発生ポケモンは第1世代・カントー地方から「ヒトカゲ」です!, 「ヒトカゲ」は年末の一斉登場を除くと唯一のコミュニティ・デイ2回目の登場ポケモンです。「ヒトカゲ」は「リザード」「リザードン」へと進化します!, 「ヒトカゲ」は既に色違いが実装されており、イベント中は色違い遭遇確率がアップします。, 「リザード」と「リザードン」の色違いゲットのためには、「色違いのヒトカゲ」を進化させる必要があります。, これまで開催されたコミュニティ・デイと変わらなければ、コミュニティ・デイイベント中の「ヒトカゲ」色違い確率は以下です。, 通常時の 約0.2% の確率よりかなり高くなっています! 色違いを持っていない、あるいは進化先分も含めて入手したい場合は狙っていきましょう〜, イベント時間帯に「ヒトカゲ」を最終進化先である「リザードン」へ進化させることで特別限定技として「りゅうのいぶき」を覚えます!, シャドウポケモン専用技「やつあたり」を忘れさせている場合のみ、「シャドウリザードン」も進化で覚えることができます。, さらに、「りゅうのいぶき」を覚えた「リザードン」をメガシンカさせれば、「メガリザードンX/Y」の状態で「りゅうのいぶき」を使うこともできます。, 「メガリザードンX」は、メガシンカでタイプが「ほのお/ドラゴン」となり「りゅうのいぶき」をタイプ一致で撃てるため注目ですね!, イベント中には、以下のアイテムが入った限定の「コミュニティデイボックス」が販売されます。, バトルでスペシャルアタック(技2)の特別限定技を覚えさせたいポケモンがいる場合、または今後のために確保しておきた場合は、レアアイテム「すごいわざマシンスペシャル」を入手するチャンスです!, 有料になりますが、イベント期間中に実施できる限定スペシャルリサーチのチケットが販売されます。, チケットはショップから購入できます。料金は 120円 となり、ポケコインではなく課金が必要な点に要注意です。, スペシャルリサーチのタスク達成では、案内されている「リザードンのメガエナジー」に加えて、これまでの傾向から「ロケットレーダー」や「ポフィン」などが入手できると予想されます。, 当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。, 当サイトが掲載しているデータ、画像などの無断使用・無断転載は固くお断りしています。, 【ポケモンGO】色違い確率一覧と最新情報! 野生・レイド・タスク・タマゴ孵化ごとの出現率.