2020-09-20, 於:大分県立芸術文化短期大学 小ホール by.喜多宏丞. 著書『西麻布ダンス教室』『ダンシング・オールナイト! 東京藝術大学ピアノ科非常勤講師同人会 ピアノサロンコンサート vol.1を開催。会場:ヤマハ銀座コンサートサロン(ヤマハ銀座ビル6F) 出演:白石光隆・吉武優・松岡淳 1958年徳島県生。早稲田大学大学院修了(都市計画)後、社会工学研究所などを経て1989年から現職。東京オペラシティ、国立新美術館、いわきアリオス等の文化施設開発、東京国際フォーラムのアートワーク計画などのコンサルタントとして活躍する他、文化政策、文化施設の運営・評価、創造都市等の調査研究に取り組む。文化審議会文化政策部会委員、東京芸術文化評議会専門委員、(公社)企業メセナ協議会理事などを歴任。著作に「再考、文化政策(ニッセイ基礎研所報)」「アート戦略都市(監修、鹿島出版会)」など。, 映像音響処理概説電子工作創作表現音楽音響創造特殊研究(15)映像音響処理音楽音響創造特殊研究(16)電子工作創作研究, 1983年生まれ。日本大学芸術学部写真学科、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)卒業。銀塩時代からの写真史の流れを参照しつつデジタル・テクノロジーのみで可能な写真表現の新しいあり方を研究している。また、並行してプログラミングを駆使したマルチメディア表現・リアルタイム3D表現をベースにインスタレーションを制作している。2018年からデザイングループv0idのメンバーとしても活動している。, 近年参加した展覧会に「RGB the newly / Mister Hollywood OSAKA」、「Media Ambition Tokyo」、「ウィリアムクライン たしかな心と眼」「Jerusalem Design Week」など。Tokyo TDC、NYC Festivals, Spikes Asiaなど広告賞多数受賞。, 1956年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、レコード会社を経て、1987年からCM音楽制作、音楽家マネジメント会社を起業。元 一般社団法人日本音楽制作者連盟副理事長。 日本のポップス、ロックのアーカイブweb『記憶の記録LIBRARY』を運営。, 作曲家。フィールド・レコーディングの素材を含む電子音響音楽を中心に活動している。東京音楽大学修了、パリ国立地方音楽院修了。東京芸術大学大学院博士後期課程修了。リュック・フェラーリ研究で博士号を取得(学術)。現在東京芸術大学、尚美学園大学、昭和音楽大学各講師。東京音楽大学学長賞(日本)、CCMC入選(日本)、TEM主催・JAPAN2011受賞(イタリア)、ピエール・シェフェール賞セミファイナリスト(フランス)、プレスク・リヤン賞選出(フランス)、Petites Formesファイナル作品選出(フランス)、ICMC2018入選(韓国)、France Musiqueでの放送、FAF(富士電子音響芸術祭)・FUTURA(フランス)・NIT(スペイン)等音楽祭での上演など国内外で評価を得る。ロームミュージックファンデーション奨学生。日本電子音楽協会理事。先端芸術音楽創作学会・日仏現代音楽協会会員。, 1962年生まれ。東京大学教養学部相関社会科学分科卒。同大学院社会学研究科博士課程中退。博士号(社会学)。筑波大学教授等を経て、現在、早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専門は社会学・都市論・メディア論・時間論・空間論。著作に『未来の社会学』(河出書房新社)、『郊外の社会学――現代を生きる形』(ちくま新書)、『モール化する都市と社会』(NTT出版)、『都市のアレゴリー』(INAX出版)など。, アニメーション音楽創作技法 ソロリサイタルやオーケストラ、室内楽との共演も多く、近年ではピアノデュオでの活動も広げている。, 名古屋市立菊里高校音楽科、東京芸術大学音楽学部器楽科卒業。第9回霧島国際音楽祭奨励賞、第10回特別奨励賞、第37回日本演奏連盟推薦新人演奏会のオーディションに合格。岡田司氏指揮、名古屋フィルハーモニー交響楽団とベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番を協演。第13回新進演奏家紹介コンサートオーディション最優秀賞受賞。読売推薦コンサート出演より演奏活動を始め、ソロ、ピアノデュオ、室内楽等多方面で活躍。現在、日本ショパン協会中部支部副支部長。, 内本實、原智恵子、深沢亮子諸氏に師事。C.モンテヴェルディ音楽院(伊)を最高点で卒業後、イモラ・ピアノ・アカデミーのソロコースに学ぶ。アンサンブル・イカルスのソロ・ピアニストとしてヨーロッパ各地、北米、南米、ロシアの現代音楽芸術祭へ招聘を受けて演奏活動を続ける。愛知県立芸術大学音楽学部ピアノコース准教授。, 名古屋市立菊里高等学校音楽科、愛知県立芸術大学を経て、京都市立芸術大学大学院音楽研究科修士課程を修了。インディアナ大学ジェイコブズ音楽院にてパフォーマーディプロマ、アーティストディプロマを取得。京都市立芸術大学大学院音楽研究科博士(後期)課程を修了し、博士号(音楽)を取得。第3回タリン国際ピアノコンクール入選等、国内外のコンクールで受賞。これまでに、ピアノを馬塲マサヨ、藤井博子、内藤江美、笠間春子、青柳晋、掛谷勇三、野原みどり、André Wattsの各氏に師事。現在、金城学院大学非常勤講師。, 愛知県刈谷市生まれ。17歳よりピアノを始める。愛知県立芸術大学(ピアノ)卒業。同大学院修了。ハンガリー国立リスト音楽院留学。留学中から7年間に渡り、毎年リサイタルを行う。その他演奏会多数。近年はピアノ教育に専念し、多くの門下生がコンクール等で入賞している。「治療」と言われる耳の基礎作りに定評があり、基礎に関した講座や執筆記事も多い。現在、名古屋芸術大学非常勤講師、愛知県立明和高校音楽科非常勤講師、睦美音楽センターピアノ科主任講師、山本楽器特別指導講師、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)正会員、審査員、各種コンクール審査員。, 東京藝術大学付属音楽高校、及び同大学音楽学部卒業。1988年よりニューヨークにてバイロン・ジャニス氏に師事。マンハッタン音楽院修士課程修了。1993年よりウィーンにてパウル・バドゥラ=スコダ、今井顕両氏に師事。国内にてソロ演奏を中心に活動を続け、各誌上で高い評価を得ている。愛知県立芸術大学准教授。, 東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒。シューベルト生誕200年記念リサイタルをはじめ数多くのリサイタルやピアノ協奏曲ソリストのほか、ワルシャワ国立フィル首席奏者、ニュー・ライプツィヒ弦楽四重奏団、スロヴァキア弦楽四重奏団、マルティヌー弦楽四重奏団、NHK交響楽団メンバーとの室内楽、カール・ライスターとの共演など幅広く活動を行う。現在、三重大学教育学部音楽教育講座特任教授、金城学院大学文学部音楽芸術学科非常勤講師。日本ショパン協会中部支部長。, 東京藝術大学卒業、同大学院修了。リスト音楽院、旧西ドイツベルリン芸術大学修了。ドイツ演奏家国家試験に最優秀で合格。多数の国内外のコンクールで入賞、多くのオーケストラと共演、リサイタル、室内楽、公開講座、テレビ・ラジオへの出演、コンクールの審査員を務める等、幅広い活動を行っている。現在、愛知県立芸術大学教授、金城学院大学非常勤講師。, 名古屋市立菊里高等学校音楽科、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。エコール・ノルマル音楽院演奏課程修了。ベルリン音楽大学ピアノ科卒業。ベートーヴェンの合唱幻想曲を名フィルと共演。また「あいちトリエンナーレ祝祭事業公演」等セントラル愛知とも度々共演。ソロリサイタル活動のほか、室内楽活動では、室内楽集団アンディアーモのピアニストとして、NHK-BS、NHKラジオに出演。市民芸術祭2014特別賞、名古屋音楽ペンクラブ賞、受賞。, 東京藝術大学音楽学部を経て、同大学大学院修士課程修了。第8回 吹田音楽コンクールピアノソロ部門 最高位。第16回園田高弘賞ピアノコンクール 2位。同声会賞、第70回読売新人賞、ベーゼンドルファー賞受賞。2003年より定期的に東京・名古屋にてリサイタルを開催。平成26年度愛知県芸術文化選奨文化新人賞受賞。洗足学園音楽大学、金城学院大学、名古屋市立菊里高等学校非常勤講師。. Allegro grazioso, すべての長・短調の練習のための48の練習... 7. Allegro sempre legato, すべての長・短調の練習のための48の練習... 4. 1963年生まれ。筑波大学卒業。在学中よりインダストリアル・デザインに従事。東京大学大学院博士課程中退。実践的で批判的なメディア研究に取り組み、さまざまなプロジェクトを展開中。主著に『メディア・ビオトープ:メディアの生態系をデザインする』(紀伊國屋書店)、『21世紀メディア論』(放送大学教育振興会)など。, 弁護士・ニューヨーク州弁護士。神戸大学大学院法学研究科非常勤講師。 現在、名古屋芸術大学非常勤講師、愛知県立明和高校音楽科非常勤講師、睦美音楽センタ ーピアノ科主任講師、山本楽器特別指導講師、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピテ ィナ)正会員、審査員、各種コンクール審査員。 2011-02-22, 於:東音ホール 東京芸術大学音楽学部楽理科卒、同大学院音楽研究科修了。音楽学(西洋音楽史)専攻。音楽学を服部幸三氏、角倉一朗氏に、音楽音響学を白砂昭一氏に、オルガンを秋元道雄氏に、ピアノを金澤桂子氏に、チェンバロを山田貢氏に師事。 2012-07-02, 於:東音ホール