A:貴社内での利用であれば全く問題ございません。第三者への配布・販売はご遠慮いただいております。, Q:SNSリスクコンプライアンスについて人事総務担当社員自身が講義を行うのと外部講師を呼ぶのとでは、何が違いますか? 2005年には「THE BODY SHOP」を運営する(株)イオンフォレストの代表取締役社長に就任。店舗数を107店から175店舗に拡大しながら、売上げを約2倍にする。2009年、スターバックスコーヒージャパン(株)CEOに就任。「100年後も輝くブランド」に向けて、安定成長へ方向修正。ANAとの提携、新商品VIAの発売、店舗内wifi化、など次々に改革を実行し、業績を向上。日本に数少ない“専門経営者”として確固たる実績を上げてきた。2013年にリーダー育成のため(株)リーダーシップコンサルティング設立。2010年UCLAよりAlumni 100 Points of Impactに選出される。 元立教大学ビジネスデザイン科教授・早稲田大学非常勤講師

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. (商工会様), FacebookやInstagramなど、その主なユーザー像に向けたうまい投稿表現などが学べてよかったです。 Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. そう問われれば、そうではありません。健全な議論と誹謗中傷やディスとは違います。言葉使いに配慮し、意見の異なる相手へのリスペクトがあれば、コンプライアンス違反には問われないかもしれません。とはいえ、自分では礼儀正しくても、コメントやリツイートなどで 暴言を吐かれてしまうこともあります。そして、健全な意見が暴言へとエスカレートしてしまうのです。, 私はこう思うんです。わざわざネット(地雷原)で危ない行動をとることはないのでは?昔から、「政治の話」「野球の話」「宗教の話」は世間話では避けたほうがいい、そう言われていますね。ネットでも同じことです。, ビジネス用のSNSアカウントなら、そのビジネスとは関係のない政治問題や社会問題はなおさら避けたほうがいいかもしれません。, ・「うちの会社、景気いいからボーナス期待できそう」 言い方を変えれば、一人ひとりが社会の常識に沿った考えを持ち、自分の行動に責任を感じていれば、そもそも不適切動画を撮ろうという発想は生まれないはずです。 ゼロからはじめる 売上アップのためのネット活用 「覚えること」「やること」一問一答(翔泳社:共著)著者(全体統括), 「わかりやすい」コンサルタントとしてホームページコンサルティング、セミナー講師、社員教育社内研修講師、執筆、審議会委員等を務めています。, これまで民間企業様をはじめ公益財団法人様/ビールメーカー様/マスコミ関連企業様/交通インフラ系企業労組様/化学メーカー様/住宅会社様などにご用命いただき社員研修・SNSリスクコンプライアンス社員教育の講師を務めています。, 【社内研修:ソーシャルメディア(SNS)リスク・コンプライアンス研修】受講者様の声, ●全般的に分かりやすい内容で、今後のリスク対策に活かすことが出来そうです。個人的にはクレームメールへの対応方法が参考になりました。, ●普段何気なく利用するSNSは書き方によって、自分の意図しない形で取られて炎上することもあり、今一度発信方法等振り返る機会となった。, ●SNSのリスクについては把握しているつもりだったが、認識が甘かったことを今回で感じた。, ●普段使っているSNSの危険性を改めて認識できた。また、活用することによる具体的な効果を学べた。, ●SNSはリスクはあるが、使い方によっては広報やPRにすごく有効であることを知ることが出来ました。また、PRしたい内容によって、SNSを使い分けるという内容が新しい発見でした。, ●たった一枚の写真が大きな問題となり、会社にも迷惑がかかってしまうリスクがあってSNSを使う際には気を付けたいと思った。, ●メールを送ることが多いため、クレーム対応のメールの内容がすぐに役立った。やったことがないSNSについて詳しく説明していただいたため、担当になってもできそうだと感じることができた。, ●SNSリスク研修を受講後、真っ先に自身のFacebook設定を変更した。「知らなかった」では済まされないので、自身を守りつつ、今後の仕事に活かしたい。, ●情報を発信することのメリットとデメリット、リスクについて事例などで理解しやすい内容だった。容易に発信できてしまう情報については、一方的ではなく必ず相手がいることを意識して行うことが重要であると感じた。, SNSコンプライアンス社員教育講座テーマ/講習時間/準備等については、柔軟に対応しております。 1 人と人との繋がり; 2 snsなんて怖くない! 悪質系や悪ふざ系: 4.2 2. 無意識系: 5 snsコンプライアンス違反の典型.

(既に予定が入っている日もございます。お問い合わせフォームより、ご希望のSNSリスクコンプライアンス研修の日時や趣旨をご連絡ください。), SNSリスク・コンプライアンス研修は、大きく以下3パターンのご用命が多くなっております。どのような目的の研修かお問い合わせフォームよりご遠慮なくお聞かせいただければ、研修目的や持ち時間に応じて各種SNSリスクコンプライアンス研修のご提案をさせていただきます。, 商工団体など公的機関の新入社員リスクコンプライアンス研修(ソーシャルメディア教育)にも取り入れられている永友事務所の「ソーシャルメディア(SNS)リスク・コンプライアンス管理研修」は、以下のようなご要望を踏まえてわかりやすく実施するSNS研修です。, ●ソーシャルメディア(SNS)を使う時のリスクやマナー、注意点について具体的事例を聞きながらコンプライアンス研修をしたい, ●社員の個人情報を守るという観点で、SNSを使うときの注意点(セキュリティ)を知りたい, ●会社としてFacebookに取り組むので、社員のソーシャルメディア活用リテラシーを上げたい, ●業務時間内のSNSリスク研修なのでコンパクトに重要ポイント/対応事例だけ聞きたい, ●新入社員導入研修(SNS新人研修)の一環としてソーシャルメディアリスクコンプライアンスについて話してほしい, ●炎上の具体事例を知り、その予防について社員、新任職員に啓蒙するSNS研修にしたい, SNSリスク研修のテキストは各企業様毎にオリジナルで作成いたします。SNSリスク研修・SNSハラスメントや従業員SNS教育に関する企画立案段階からでもどうぞご遠慮なくお気軽にご相談ください(問い合わせフォームはこちらです)。, ▲炎上の仕組み、予防と対策はもちろん、2次クレームを防止し炎上を未然に防ぐためのメール返信術などを具体的事例を挙げてご説明するSNSリスク企業研修です。他社の対応事例がわかりイメージしやすい講習です 「SNSを活用した販路拡大(ソーシャルメディア・ビジネス活用法)」の講習会は、商工会/商工会議所をはじめ各団体・組合・民間企業様の講話(SNS研修)としてご用命いただいています。FacebookをはじめInstagram、ツイッター、LINE@、Googleマイビジネス(Googleマップの店舗情報)など中小企 … A:永友事務所のSNSリスクコンプライアンス研修は生々しい事例を含めて作成しております。適切な解説を加えながら直接研修をさせていただきますので、「資料だけ」のご販売・ご提供はしておりません。恐れ入りますがご了解いただければ幸いです。, 永友一朗(ながともいちろう) テーマ/時間/準備/講師謝金等については、柔軟に対応しております。 実際にあった、 コンプライアンス違反が原因 で発生した炎上事例についてご紹介します。 このような事例を コンプライアンス研修時に一緒に落とし込 むことも効果的なsns教育方法の1つです。. ョン, インソースのもと(お役立ち読みもの集), 無料ダウンロードページ(提案書・パンフレット), 株式会社インソースデジタルアカデミー, コンプライアンス等に関わる会社方針. 研修時間 4〜5時間.

食品偽装やデータの改ざん・粉飾決算など、明らかな違反行為だけがコンプライアンス(法令順守)違反ではありません。近年は、社会通念上守るべきルールといったもっと広い意味で捉えられるようになっています。 通勤中の歩きたばこや歩きスマホ、同僚とのランチでついつい盛り上がってしまった会社の愚痴、休日にアップしたSNSなど、私たちの行動は社会人として本当に大丈夫でしょうか。 人権への配慮不足(差別など) これからビジネス活用を始めたいがどんなことに注意し活用すれば良いかご不安なかた/自己流でソーシャルメディアを始めたが、取り組みを改めて見直したいかたにピッタリの内容です。, ●SNS(ソーシャルメディア)はどのように商売に活かせるか、事例を挙げて話してほしい, など様々なご要望を踏まえて、わかりやすくSNS活用講座を実施しています。 このDVDビデオは、SNS炎上事件を題材にしたケースドラマから、「社会人としての責任」と「信頼される社会人」になるヒントを学ぶ映像教材です。監修は、スターバックスなど数々の企業のトップを歴任し、人材育成の分野でも大きな実績を上げてきた岩田松雄氏。新社会人の内面の変革を促す教材として、貴社の社員教育・研修に、ぜひお役立てください。, 「不適切動画」の問題は、若い世代にとって、身近で議論のしやすい題材です。新入社員の導入研修や内定者懇親会のグループワークのテーマとしてお使いいただけます。, SNSの正しい使用方法だけでなく「企業の社会的な役割」といったコンプライアンスを理解するうえで大切な概念や知識についても、わかりやすく解説しています。, アルバイト従業員の方々にも見ていただける内容です。現場に入る前のオリエンテーションでの視聴もおすすめです。, ※「バイトテロ」……アルバイト従業員によるSNSへの不適切な投稿を指す。企業のブランドイメージを傷つけ、経営に大きなダメージを与えることから、一部メディアで「バイトテロ」と呼ばれるようになった。, SNS上に、飲食店などのアルバイト店員が、食材や商品を不適切に扱う様子を撮影した動画が投稿され、拡散して炎上する事件があとを絶ちません。こうした事件は「バイトテロ」と呼ばれ、社会問題になっています。最近では次のような事件が発生しています。, こうした炎上事件が相次ぐ背景には、現代の生活にSNSが欠かせないものとなってきていることがあげられます。人と人とのつながりをサポートするツールとして、あるいは日常生活のインフラとして、今や私たちの生活と切っても切り離せないSNS。最近では、一定時間で投稿が消える機能も登場し、誰もが、より気軽に動画や写真を投稿できるようになり、情報共有を楽しんでいます。

5.1 1. 【SNSリスク・コンプライアンス研修の永友事務所】問い合わせフォームはこちらです, 「社内研修(社員研修)テーマ・ネタの一覧」という別サイトを運営しております。併せてご覧くださいませ。. (Webシステム会社様), 実際の画面を見ながら具体的に研修を進めていただけたので、社員がソーシャルメディアを使うに際しての不安も軽減されたと思います。 SNSの急速な発展に伴い、組織や個人で気軽に利用されているSNSに潜むリスクを知ったうえで、正しい活用方法を学ぶ研修です。コンプライアンス違反や不祥事につながることを防ぐために、個人で投稿する際の注意ポイント、組織でのルール作りを学びます。 「SNSを活用した販路拡大(ソーシャルメディア・ビジネス活用法)」の講習会は、商工会/商工会議所をはじめ各団体・組合・民間企業様の講話(SNS研修)としてご用命いただいています。 84年一橋大学法学部卒業後、数社での経験を経て、04年から任天堂勤務。DS/3DSシリー ズ、Wii/Wii U、Switchなどの立ち上げに関わるとともに国内外のサプライチェーンでの CSR/法令遵守推進活動に従事。18年に任天堂退職。一貫して法務畑。1960年(昭和35年)生。, 数多くの研修を手がけてきた研修アドバイザーが御社のご要望に合わせて丁寧に提案いたします。研修の趣旨や目的、受講対象者、希望講師のイメージなど分かる範囲でお伝えください。まずはお気軽にご相談を。, 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町3-43-2TEL:03-3808-2241 FAX:03-3808-2243, このサイトはグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されます。.

A:30分から120分で柔軟に対応いたしますが、多くの企業様では「60分~90分」でのご用命が多くなっております。, Q:SNSリスクコンプライアンス研修を録画し、あとで社内で上映(回覧)してもよいですか? sns(ソーシャルメディア)活用に おいて守るべきルールと禁止行為を 研修資料. 講師の永友一朗はSNS自体の運営(企画から規約作成、運用、投稿監視対応など)、クレームメール対応・クチコミへの対応、公的団体等のFacebookページ管理者等の実務経験があり、貴社従業員様がそのまま活用できるような実務的なSNSリスクコンプライアンス研修が可能です(, (1)講演/セミナーの事例「SNSを活用した販路拡大(ソーシャルメディア・ビジネス活用法)」, (2)講演/セミナーの事例「わかりやすいInstagram(インスタグラム)講習会~店頭で簡単に運用できるSNS活用術!~」, ≫ソーシャルメディア(SNS)リスク・コンプライアンス研修(於:東京都内企業様)受講者様の感想を見る, (既に予定が入っている日もございます。お問い合わせフォームより、ご希望のSNSリスクコンプライアンス研修の日時や趣旨をご連絡ください。), ゼロからはじめる 売上アップのためのネット活用 「覚えること」「やること」一問一答(翔泳社:共著)著者(全体統括), 講演/セミナーの事例「SNSを活用した販路拡大(ソーシャルメディア・ビジネス活用法)」, 講演/セミナーの事例「ネットを使った『顧客ニーズ』の調べかた、活かしかた」(需要動向調査セミナー), 講演/セミナーの事例「わかりやすいInstagram(インスタグラム)講習会~店頭で簡単に運用できるSNS活用術!~」, 初任者基礎研修「ソーシャルメディア(SNS)のリスクとコンプライアンス」(対象:中央会新任職員様), 自治体職員様向けSNSリスク・コンプライアンス研修「令和元年度自治体におけるSNSの活用」(対象:全国自治体職員様), 県内自治体新規採用職員様向けSNSリスク研修「正しいSNS活用のポイント」(対象:岡山県内自治体新規採用職員様), 私立幼稚園新任教職員様向けSNSリスク研修「SNS利用の注意点」(対象:幼稚園教諭様), 商工会議所職員様向け講習「Facebookの概要とFacebookページの運営方法、リスク対策」(対象:経営指導員等職員様), 宮城県カラオケスタジオ防犯協会様管理者講習会「~お客様目線のホームページ術~Webを使った集客と炎上等リスク対策、「表現術」のコツ」(対象:会員様), 飲食店がFacebook、ツイッターを利用する時の注意点(対象:SNS運用担当者様), ブランド醸成のためのFacebook活用と注意点(対象:Facebook運用社員様). こうした事態を招かないためには、従業員にSNSの適切な使い方を教えるだけでなく、社会人としての責任ある行動を促すことが重要です。 4.1 1. Copyright © ホームページコンサルタント永友事務所 All Rights Reserved.